瞳の中の自画像
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | DSLR-A700 v04 |
| レンズ | Invalid data(AF100mm F2.8 Macro or TOKINA/TAMRO... |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4272x2848 (1.82MB) |
| 撮影日時 | 2012年06月09日(土) 12時48分 |
先日のチョウゲンボウとはまた違うおじさんです。 Barn Owl -> Tyto alba -> メンフクロウ -> 面梟
近いですね〜。羽毛が良く解像していて凄いです。 向かって右の目に翼の折れたサルさんらしき人物が・・・これ故のタイトルですね。 フクロウの目って魅力的です。
気品のある風貌で見応えありますねぇ〜♪ なんとなく「森の妖精」って感じがしました。
Rオシドリさん、調布のみさん、公家まろさん、ありがとうございます。 マクロレンズでないと寄れないくらいまで寄って撮りました。 イギリスでもバードウォッチングは盛んなようですが、フクロウやハヤブサやタカなどを育てたり飼っている人も時々見ます。 知り合いの猟師のおっさんも、猛禽を中心にいろんな鳥を繁殖させていますが、買う人がいるようです。 ハヤブサを沖縄に輸出したこともあるって言ってました。 右の目に自分が写っていることはわかっていたんですが、今見直してみると足元に娘まで写っていました。 こんなことならタイトルも、『鳥目の中の魚眼の中の英国の景色の中の父娘の自写像』(長!)にすればよかった。 このバーンアウルはとても愛らしいフクロウさんで、世界でいちばん広く分布しているフクロウだそうですが、日本は不思議と分布域になっていませんね。
こちら地方のテーマパークでも世界中のフクロウの飛翔ショーをやっていますが、一度見た事があり人気があります。
白の羽毛に覆われた顔に黒の輝く瞳、猛禽類というより高貴なたたずまい、装いに見えます。
こんばんは 一見人間のような感じのするフクロウだなと思いました。外国の鳥がいろいろと見られ感謝です。
今晩は、メンフクロウはとても優しい表情をしていて とても可愛いですが、こちらでは、動物園やペットショップ でしか出会えないと思います。ハートマークの顔の輪郭が また可愛いですね。
同じα700で撮影された写真
α700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
かなりの至近距離だと思いますが、詳細な羽毛の様子が良く分かりますね。 やはり文化の違いなんでしょうか。 鳥の楽しみ方が日本とは違うように思います。