Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 40D |
| ソフトウェア | Microsoft Windows Photo Gallery 6.0.6001.18000 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3527x2311 (1.51MB) |
| 撮影日時 | 2012年09月17日(月) 15時14分 |
先月の出来ごとです。 此処は我が家の庭。キジバトとスズメの餌場です。 午前中はキジバトとスズメが交互にやってきて、賑やかに五穀の餌を食べていきます。 静かになった午後、ガサゴソと音がするのでガラス越しに覗いてみたら、シジュウカラが残りの餌を啄ばんでいました。 餌場を造って4年目。シジュウカラが来たのは初めてです。
他の鳥が来ないか見ているのでしょうか、丸い潤んだ目がかわいいです。
isaoさん家の餌場ですね、こんなに綺麗な鳥が来るんだったら そっと見守りましょう。愛されている餌場ですね
こんばんは ご自宅の庭に小鳥がやってくるなんていいですよね。私も今年の冬は切り株の上にでも餌置いてみようかななどと思いました。
自然観察が出来る、そんな環境を自宅に持つ(ある) これが一番楽しいです。大物から朝餉を頂く そんな風景を垣間見る、最高のロケーションですよね えさ箱のナンプラ製が自然原木でくり貫いたものが いいかな、なんておもいました。
皆様、沢山コメントを寄せて頂き、有難うございます。 初めはこの木(月桂樹です)の中で生まれたキジバトの為に用意した餌場ですが、 間もなく近くの屋根で生まれた雀たちも来るようになりました。 そして、木の実が無くなるころには、ヒヨドリも割り込んできます。 特に野山に餌の少なくなる冬期の朝は大騒ぎで、キジバトが食べている間、 雀たちは地面や傍らのサザンカの茂みの中で待っています。 ヒヨドリはスズメが食べているときに割り込みますが、キジバトが食べているときは 近くのテレビアンテナなどに留まり、様子を窺います。 このシジュウカラは、時々近くの電線に留まり、明るい声でさえずっているので、 昨年か今年、庭の巣箱で巣立っていった鳥ではないかと想像しています。 W3さんご指摘の餌箱は、3年間も此の侭で、まこと配慮に欠ける所業でした。 早速何か自然素材を使ったものに変えてあげようと思います。
同じEOS 40Dで撮影された写真
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この椿の木?のまたで鳥たちの餌取り合戦が繰り広げられるの ですね。シジュウカラが参戦ということでしょうか。野鳥の 世界では体格の大きさが優位を得るのでしょうが、このシジュウカラ のように留守を狙うのがよい方法でしょうね。貴重な観察記録 拝見いたします。