Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α700 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| レンズ | AF28mm F2 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4272x2848 (3.31MB) |
| 撮影日時 | 2010年10月07日(木) 17時27分 |
中の様子ですが、4つの部屋に分かれていたうちの一つです。 バリオ家も壁と天井はこれと基本的に同じです。
いい感じでしょ。これだけ古くても堅苦しくならないのがエゲレスの家のいいところかも。 だいたい車で出かけた先でパブに入るので、ちょっとだけしか飲めません。 1杯飲んだら1時間醒ます、というのがおおよその目安です。 しかしまあ、1杯くらいで止めとくのがいちばんうまいですね。
バリオババUKさん今日は そちらではちょっとだけは飲めるんだ 室内もそう大差なく変わりませんね安心しました。
masaruさん、ありがとうございます。 ちょっとだけ飲める、といったらいいのかどうなのか。 1杯飲んだら1時間醒ませば大丈夫、なんてのはあくまで民間信仰であり、どれだけ信頼性のあるものかわかったものではないと、まじめな話をすればそうなります。 しかし、日本でも最近ニュースを見ていると、「基準値を超えるアルコールが検出され・・・」とか言ってるでしょ。 それは、裏を返せば基準値以内ならOKということになりますよね。 ただ、同じように飲んでも人によって出方が違うなど、少しだけ飲んだとしてもリスクはあるので、それほどまでに罰則がきついのならやめとこう、というのが日本じゃないでしょうか。 その点、エゲレスは捕まる可能性が低く、仮に捕まったとしても最近の日本のようにひと財産持って行かれるわけでもないので、リスクは低く、まあ、冒すに値するリスクかなあと。 仕事帰りにいつものパブで、とかいうのではなく、異国の地で、毎週のようにちょこちょこいろんなところに出かけ、その日の締めくくりにパブを見つけて1杯飲む、というスタイルで、その訪れた場所は、パブと一緒に思い出されるようなところもあるもんですから、自分としては結構貴重な体験です。 こんな歴史のあるパブや味のあるパブが結構あるからなおさらです。
同じα700で撮影された写真
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バリオパパUKさん おはようございます。 中世期風の室内は素晴らしい。落ち着きますね。飲み過ぎないように。(笑)