楽あれば苦あり
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | 1 V1 |
| ソフトウェア | ViewNX 2.2 W |
| レンズ | 10mm F2.8 |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1339 (935KB) |
| 撮影日時 | 2012年10月21日(日) 09時24分 |
ここは苦難を経た楽の部分です。まだまだ苦が待っています。
どこの山でしょうねぇ。皆さん登山ルックですので、結構険しい山なんでしょうか。 山は本当に楽ありゃ苦もあるさ(古っ!)の連続ですよね。それが楽しいです。一日で人生の縮図を味わえます。 稜線沿いの果てしない道がいいですねぇ。実に爽やかです。
言い忘れました。 mukaitakさんも山用はミラーレスなんですね〜。私、先日フルサイズを首から下げて行ったらとってもきつかったので、登山とかハード使用用の軽いカメラが一個欲しいなぁって思いました。
mukaitak さん、今晩は。 なだらかな美しい草原ですね。 険しい山の一部分とは思えませんね。
mukaitakさん こんばんは〜〜 眺望の効く道は近く見えて遠いですね。これからが苦難かな。
調布のみさん、プゥさん、Nozawaさん、gokuuさん、コメントありがとうございました。調布のみさんの仰る通り最後の登りがきつかったです。この日は下蒜山、中蒜山、上蒜山と7時間ばかりかけて縦走しました。平均年齢の高いパーティーです。プゥさん、ミラーレスは重さが気にならず正解でした。ただ、それでも滑りやすい下りで身を犠牲にしてカメラを守ろうとする習性が災いしそうになりました。Nozawa さん、gokuu さん、なだらかで眺望ののきく部分が救いで、いずれも最後の登りがきつく疲れた足を上げるため鎖を利用した所もありました。
mukaitakさん、こんばんは。 「楽」なんて言いつつ、ここまで来るのはけっこう大変だったのではないでしょうか? 天気が良かったようで、お写真を見るだけで気持ち良いです。
山登りでなかなか楽はありませんが、平坦だとホッとしますね。 頂上が丸見えだとえらく遠く感じちゃって、写真撮るには良いけど登る身には結構辛かったりします。
mukaitakさん、おはようございます。 頂上が見えると気がせくかもしれないですね。 登山道は撮り方によっては素敵な道に見えますが やはり主役は頂上の展望なんでしょうか。 いやぁ お疲れ様、そして頂上で満足の展望! いいですね 山登りは。
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mukaitakさん、こんにちは〜。 後もう少し、いやまだかな〜。最後の登りがきつそうです。 中高年は元気ですね〜。