Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M5 |
| ソフトウェア | Photoshop CS5 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.40-150mm F4.0-5.6 R |
| 焦点距離 | 108mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (744KB) |
| 撮影日時 | 2012年10月06日(土) 11時55分 |
今回は、もう少し電車を撮りたくて訪れたのですが、 駅に行く道が工事中で通れません〜 道も狭く、路上駐車もできにくいので、離れられない状態 仕方にので、駐車位置からの撮影となりました。 登り降りのスイッチバックは一枚ではわかりにくいですね。 前後に運転手が乗っているのもここの特徴です。 普通は運転手は移動するのですがね(笑) 特急は姨捨駅に停車しないのと馬力があるので今は通過します。
気まぐれpapaさん、おはようございます。 スイッチバックの駅は段々貴重になってくるように感じます。 中央線201系さよなら運転で初狩駅での1日だけの貨物線を使用したスイッチバック運転を撮りに行ったのを思い出しました。
気まぐれpapaさん、お早うございます。 此方の山陰線の鳥取駅の手前の滝山にもスイッチバックがありました。 SLが走っていて朝夕滝山駅に止まっていたときはスイッチバックで登っていました。 此方もディーゼルの気動車になってからは使われていません。
この辺りのJR線はこの色の電車多いです。大糸線もこの色のがよく走ってます。 スイッチバックって、外から見るとこうなんてるんですねぇ。大人になってから篠ノ井線に乗ったことが無かったので、初めて見ました。 子供の時は単純に同じ道をバックして、そこでパワーモード(笑)みたいのに切り替えて坂を登ってるんだと思ってました。 それはそれでロマンでしたけどね。
気まぐれpapaさん こんばんは〜〜 此処で方向変換のスイッチバックですね。 滅多には撮れない場所での素敵な一枚です。 スイッチバックといえば熊本から乗って 阿蘇山へ行くのに豊後本線の立野駅で 折り返して居ました。全国でも13箇所。 昔は機関車が後からも押していました。 13箇所のうちの1箇所とは珍しいですね。
調布のみさん、おはようございます。 身近な電車では箱根登山鉄道ですよね。 ここの電車は、運転手が前後位いるから、すぐに動き出します。 正に右から(長野方面)上がって、左に入り姨捨駅に入線ですね。 坂田さん、おはようございます。 電車の性能が格段にアップしているので、なくなって来ましたね。 まだ駅があれば当分はこの光景も見れるかなぁ 中央線にもあったのですね。 今でも残っているけど使われないのも多いみたいですね。 Nozawaさん、おはようございます。 滝山信号場も昔は活躍していたようですね。 電車の馬力が上がって、なくなるスイッチバックと 信号所。少しさみしいですね。 プゥさん、おはようございます。 昔の国鉄形で、全国的に現役で頑張っていますね。 カラーは、各地で違いますが、長野全域はこのカラーでしょうか。ステンレスより良いですね。(笑) gokuuさん、おはようございます。 わざわざ出かけないと撮れないのですが、撮り鉄の方は 撮り飽きているのか、違う場所で撮影しているようです。 この線はカーブが多いのと、いまだ国鉄カラーの電車が 走っているせいもありますが。 阿蘇のスイッチバックも有名で、まだあそぼーいSLが走って いた当時、途中で登れなくて立ち往生していた時がありました。 そんな状態ですので、今では人吉の平地を走っていますね。 今では、本当に少なくなってしまいましたね。
同じE-M5で撮影された写真
E-M5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
気まぐれpapaさん、おはようございます。 私はスイッチバックというと箱根登山鉄道のしか乗ったことないですが、なかなかいいものです。 右から登って来て駅へバックで入り、左の線路へですよね・・・