京都御所 紫宸殿

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Exif情報

メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-PL1s
ソフトウェア OLYMPUS Viewer 2 1.41W
焦点距離 14mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2304x1728 (3.01MB)
撮影日時 2012年11月01日(木) 12時50分
1.
わごん
2012/11/02 20:29

右近の橘側から。 どうしても全体を入れたかったので魚眼コンバーター(FCON-P01)を使って 出来るだけ歪曲が目立たないような構図を探って撮ってみました。 京都御所の秋季一般公開にて。

2.
調布のみ
2012/11/03 06:37

わごんさん、おはようございます。 趣きのある立派な建物、秋の空に映えますね〜。 魚眼コンバーター、なかなかの性能、歪みも気になりません。

3.
わごん
2012/11/03 14:32

調布のみさん、こんにちは。 派手さはないですが、とても存在感のある立派な建物でした。

4.
gokuu
2012/11/03 21:45

わごんさん こんばんは〜〜 京都御所は一度しか見学していませんが、全景は首を回さなくては。 魚眼にしては歪曲していません。補正されていますね。 しかし、こうして一望すると都を感じます。木造建築の粋です。

5.
わごん
2012/11/03 23:44

gokuuさん、こんばんは。 補正はしていませんよ。 魚眼の中央部の水平なものは歪曲しない特性を利用して屋根の部分を中央付近に 配置していますので一見それほど歪曲してないように見えますが、建物の下部や 左奥の建物等を見ると実は結構歪んでいます。

6.
Ekio
2012/11/04 07:00

わごんさん、こんばんは。 魚眼コンバータですか、便利ですね。 京都御所の全景を、気持ち良い秋空とともに決まってます。

7.
わごん
2012/11/04 09:17

Ekioさん、おはようございます。 この日は風はありましたが空をバックにできるお天気でよかったです。 このコンバーターは色収差の補正さえしてあげれば周辺の流れも少なくて画質も なかなかですので14-42Ⅱ系レンズを持っていて普段からRAWで撮影してる人には 便利だと思います。 色収差の補正も現像ソフトでバッチ処理ファイルを作っておけば楽チンですし。

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