Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K100D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.2 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA 14mm F2.8 ED[IF] |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1618x1080 (1MB) |
| 撮影日時 | 2012年12月05日(水) 11時07分 |
| 位置情報 | 35°33'09.5"N 134°22'36.2"E |
撮影場所
私のむらと次の村の分かれ道の国土九号脇から山裾の田んぼに降りる辺りに 昔からある石碑、お地蔵さん、その他を皆一箇所にまとめてあります。 国道九号の工事をされた時に此処にまとめて祭られた物と思われます。
Nozawaさん こんばんは〜〜 可也年代物ですね。昔は畦道に祀られていたと思われます。 当方でも住宅化で公園のほとりに寄せ集められています。 こうして並んでいるとお参りも便利。其れにしては花が・・?
大きいものだけではなく、小さい石も何らかの形に掘られているようですね。 お花を立てるのであろう竹筒や線香立てが無造作に転んでいて、豪雪の季節間近の雰囲気です。また春が来てお参りの時期になればお祈りをする人のお線香の煙や花々がこの場所を飾るんでしょうね。
時代の流れとはいえ、場所に意味があったものはなかったんだろうかと心配してしまいます。(よく分かりませんけど) これからも永く地元に大事にされていくといいですね。
Nozawaさん、こんばんは。 こういった光景はよく見かけますね。 まとめてしまうと歴史ではなくなると思うのですが 致し方ないですね。
調布のみさん、gokuuさん、プゥさん、Booth-Kさん、今晩は。 一番左の大きな石碑の国桜房吉さんは、昔のお相撲さん系統 の力のある方でこの村には強い者がいるのだぞという用心の為 とか言うことを若いときにご年配の方から教わりました。 他の村にも同じ石碑があります。 小さいお地蔵様や通称ゴーリンサンとい言われるものはここの国道九号バイパスの工事のときに彼方此方にあったものが此処にまとめられた物と思われます。 春秋のお彼岸のとき、お盆のときはお花が供えられる様ですがそれ以外のときはこの様な感じなのでしょうね。 春の彼岸の時に新しい花立になると思います。 皆様有難う御座います。
同じK100Dで撮影された写真
K100Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Nozawaさん、こんにちは〜。 古いものなんでしょうね〜。手作り感のある佇まいに地域の人の信仰心が偲ばれます。