Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D800 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.3 (Windows) |
| レンズ | 0.0 mm f/0.0 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4857x3241 (528KB) |
| 撮影日時 | 2013年01月31日(木) 05時10分 |
前回、1200mmx2テレコンの2400mmで、APS-Cなので35mm換算3600mmの超望遠でしたが、何も写っていないコマが多かったということもあり、翌日は少し倍率を落とし、かつフルサイズで広めの画角を確保出来るように、800mmx2テレコンで1600mmと、月も余裕で入る画角に抑えて撮ってみました。 撮影10分前にピント合わせ用に撮った月とコンポジット。見慣れた月との比較だと大きさのイメージがつかみやすいかも。上空約470Kmのここに人が住んでいるなんて不思議。
Booth-Kさん、お早うございます。 夜もお天気が良いのですね。 月が美しいですね、人工衛星の形も良く分かります。 素晴らしいです。
Booth-Kさん、おはようございます。 流石ですね〜。月と組み合わせたアイディアが素晴らしいです。 もちろん写りも・・・
Booth-Kさん、こんばんは。 1600mm相当で、この大きさ加減なんですね。 サムネイルですと小さな星のようですが、拡大するとしっかり写っていますね。 上空470km・・・直線だと良く分からないのですが東京から撮った京都の写真・・・ぐらいなのかな? なんて考えるととんでもなく凄いことに気づいてしまします。
Booth-Kさん、こんばんは。 事前に通過経路情報有るにせよ、実際に写真に捉えるのは 驚愕の技術ですね〜。感嘆です。 月も、クレーターがシャープで美しいです。
こんばんは、コメントありがとうございました。 2日連続の早起きは辛かったです。撮って改めて気が付きましたが、角度がその時で違うので、全然写り方が変わるということ。(当たり前かぁ) また大気が安定してきたらチャレンジしようと思います。(今度は3年も空けない様^^;)
同じD800で撮影された写真
D800で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
確かに拡大したのよりだいぶ小さくなりますが、こちらの方が大きさのイメージも分かりやすいし、形も分かりやすいですね〜。ソーラーパネル?やエンジン?まで焦点距離を落としても、D800で撮った価値がありますね、ありありですね。これは。 月の存在感がすごいです。はるかな宇宙の彼方での人工物との対比が圧巻です。卓越した天体知識と撮影技術の結晶ですね。素晴らしいです。