めかりSAにて

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 5D Mark II
ソフトウェア Digital Photo Professional
焦点距離 58mm
シャッタースピード 1/1579sec.
絞り値 F9.9
露出補正値 -0.3
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 1940x1340 (275KB)
撮影日時 2013年02月13日(水) 15時52分
1.
裏街道
2013/02/13 17:26

九州での仕事を終え神奈川へ戻る途中、めかりSAにて休憩中です。 何回挑戦しても上手く撮れません。

2.
Nozawa
2013/02/13 17:49

裏街道さん、今日は。  どこかの海辺の工業地帯でしょうか、暗目の海、明るい光芒の空。 寒そうな冬空の下で高い煙突がもくもくと煙をはいて忙しく操業中ですね。 どのくらいの焦点距離のレンズで、どのくらい離れた所で撮ると美しいのかは、何度撮っても我々写真のアマには難しいです。

3.
調布のみ
2013/02/13 18:45

裏街道さん、こんばんは〜。 雲に表情があって美しい景色、渋めの色もいいです。 画面上端の黒雲が画面を締めているというか独特の雰囲気を感じさせます。 海面の奧の輝きがいいアクセントですね〜。

4.
プゥ
2013/02/13 20:18

例えば、どの様に写ると成功ということになるのでしょうか。 光芒と色かな〜?だとすると、私としてはこの淡い光芒もいいと思います。欲を言えば、光芒が落ちて海面が輝いている範囲がほんの少し(ホントに、ほんの少しでいいです)手前側に広ければ最高です。 貨物船の位置も好きです。 気まぐれな天候と気まぐれな人の営み、どちらも文句無く揃うということは、その場所を隅々まで観察して、かつ通い詰めないと突き詰められないんだと思います。つまり、仕事している限りは無理ですね(笑) でも、「次はこうしたい。今度こそ。」という気持ちは、突き詰めること以上に、素晴らしいモチベーションになると思います。 私は写真のそんなところが好きですねぇ。

5.
裏街道
2013/02/14 04:30

Nozawaさん、おはようございます。 この写真は関門海峡大橋を渡った九州最北端のめかりSAから 下関を西向きに撮った写真です。 そうなんです。 望遠側で船を大きくすれば背景が限られ、引けば背景は整うけれど 主題ともいえる船が目立たなくなってしまうのです。

6.
裏街道
2013/02/14 04:36

調布のみさん、コメントありがとうございます。 この日は太陽さんが雲に隠れたり顔を出したりと忙しい状態でした。 この30分後に紅色の風景が現れたのですが船が来ないんですよ。 そうそう都合良くとはいきませんね。(^_^;)

7.
裏街道
2013/02/14 04:44

プゥさん、コメント感謝です。 ここは夕日の時間にしか寄ったことが無く(日の出の時間には絶対無理) 逆光の状態ばかりなんです。 当然シルエットになってしまうわけですが・・・。 仰る通り『仕事のついででは限界がある』という事ですね。(^_^;) 私も『次はこう撮りたい』『今度こそ!』の気持ちを大切に 長〜〜〜く楽しみたいと思ってます。 それでは皆様、おやすみなさい・・・です。(^.^)

8.
Ekio
2013/02/14 21:14

裏街道さん、こんばんは。 相手が自然ですから決め打ちでイメージどおりというのは、なかなか大変ですよね。 しかしながら、黒い雲から降り注ぐ光が印象的です。この上はどうだったんだろうというのが気になります。

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