Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot G9 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| 焦点距離 | 44mm |
| シャッタースピード | 1/501sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1000x1333 (256KB) |
| 撮影日時 | 2007年11月23日(金) 14時01分 |
やるぜ G9! 見事に捕えた矢。 たまたまだけど。
いい瞬間ですね! このタイミングしかないっって瞬間。かっこいいです(^^! 余談: 右にいる脚立おじさんの絵はどんなのでしょうね 的だけ狙ってますけど、、
飛んでる矢を捉えた瞬間、お見事です。弓から放たれた矢は かなりのスピードですから、かなり難しいのでは。 でも、この写真拝見してると、この祭りの主催者さん、あまり 観客や、関係者の安全に注意を払っていないのではないかと、 心配になります。 矢の正面に人が配置されてるというのは、洋弓を趣味として やっていた私には信じがたいことです。不安定な姿勢から 放たれる矢が、万が一それた場合、あまり事故を防げる余地が 無いようにこの写真では見受けられます。 これは鼻水太朗さんへの苦情ではないですからね。こんなこと 私がここでどうこう言っても、どうにもなるものじゃないんですが、 心配です。
鼻水太朗さん ガードありましたね。 PowerShot G9でよく捕らえられましたね。 かつて、単写で撮っていたのですが すべてはずれでした。 いまはもうコマ速の速いカメラでしか撮らなくなりました。 (年に1回なので) Kaz さん 私も気になりました。 私も流鏑馬のときはギャラリー側からしか撮らせてもらえません。 矢の正面は審判と警備の人だけです。 的側にプロ(報道)のカメラマンが入れますが、的には近寄れません。 小田原では http://photoxp.daifukuya.com/exec/nikon/67 の状態です。 余談ですけど 本当は的のすぐ横に射手の方にカメラ向けて据えたいんですけどね。 (カメラだけ。リモートで。)
同じPowerShot G9で撮影された写真
PowerShot G9で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
スポーツモードで挑戦、5、6枚 その中の1枚でした。