絶滅危惧種
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss Digital X |
| レンズ | 70-300mm |
| 焦点距離 | 240mm |
| 露出制御モード | プログラム |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2592x1728 (766KB) |
| 撮影日時 | 2006年10月20日(金) 10時38分 |
ルリコンゴウインコ、体長約80センチ、強靭な嘴は固いナッツを噛み砕く。 野生は殆ど見られず、現在は飼育されているものだけとも言われる。
まるで、ナショナルジオグラフィックの写真のようですね。 小さな羽根の色調や質感まで再現されていて、存在感があります。
本当に力強く迫力あるお写真ですね。 綺麗な姿を見ると、いっそう 環境の変化で絶滅危惧種が増えていること、 深く考えさせられます、、、
極彩色と云うのはこんな色のことですね♪ それにしても美しい羽根ですね〜!
カメラメーカーのサンプル写真に使えそうなくらい、細かい所の 描写も再現されてますね。jerryさんの言うように、ナショナル ジオグラフィックの写真ですと言われても信じちゃいます。
幻想と美しい
迫力と共に美しさのあるお写真ですね。 こんな美しい生き物達が消えてゆくのって悲しいですね。
ご感想をくださった皆様、ありがとうございました。 stoneさん このインコはトリニダートが原産らしいのですが野生は少なく絶滅危惧種に指定されているようです。 jerryさん 確かにナショナルジオグラフィックは動物の書物が多いですね。 今のところナショナルジオグラフィックではカメラバッグしか持っていません(笑)。 Sakuraさん このインコ、普段は結構寝ています。時々こうした表情や仕草をするのですが、タイミングがよかったと思います。 文明社会が進む一方で自然破壊や生き物の減少は悲しいことです。 北極の白熊くんも絶滅の恐れがあるとか、考えせられます。 ブンブンさん このインコ、以前投稿させて頂きましたカワセミにも似た色ですが、こちらの方はまた違った風格がありますね。 Kazさん 現場に行っても見られないこともあり、結構慎重には撮りました。 Maciejさん 確かにこれだけの美しい色や姿を持った鳥で飼育が可能なのは少ないですね。 ウォルターさん こういう生き物が絶滅しないようにしなければと願っています。 コウノトリも漸く少し増えたようですが大切にしたいですね。 動物の世界も少子化だけではなさそうです。自然破壊が原因でしょう。
同じEOS Kiss Digital Xで撮影された写真
EOS Kiss Digital Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
好く撮れてますね(@@; 大迫力です嘴と目の表情がいいです、発色もいいですね〜 野生では見つからなくなったんですか、大きくて美しいから みんな捕られちゃったんでしょうか、