結構歴史のあるピアらしいです。皆さんに相談なんですけど、このレンズ、遠くを撮ったときはそんなに感心しないと思っていたんですけど、これって前ピンでしょうか?ピントを合わせたはずの奥のほうは、ズームレンズといい勝負なのに、手前のほうの橋脚は、猛烈に写ってるような気がします。遠くがうまく撮れないというより、オートフォーカスの問題のような気がしてきました。
こりは空中に微量に霧状の水分がただよいまくってませんかいね。大将、でぇてぇそもそもマクロレンズでござろう。そのへんの定規でも使って実験してみなはれ。
充分シャープだとは思いますが・・。これだけ絞ればたとえ前ピンでも5、6メートルぐらいにピンが来ていても、被写界深度があるので無限遠にも合っているはず。ところでピアって意味わかりません。<(_ _)>
なるほど、じゃあやっぱりしぶきでしょうか。近くを撮る時も、AFでうまくいったためしがなくて、まあ、近接だったらこんなもんかと思ってたんですが、遠くを撮ってるうちにAFを疑いはじめてきてました。被写界深度って、50%くらいに拡大して見ても成り立つんでしょうか?ところで、ピア=pier=桟橋 です。本来、ピアというのは上に商業施設などがある大きなやつで、これくらいの大きさのやつはワーフというらしいんですが、実際には大きなワーフも小さなピアもあるように思います。これは名前がピアになってました。
確かに右手の岩とか桟橋の横などは手前のほうが鮮明のような気がしますが、拡大してみたらそうでもないようにも思います。桟橋の横だけをずーっと見ていくとちょっと気になるかも知れませんが、50mmなのでこんなものではないでしょうか。。。と、わかったようなわかってないようなコメントですみませんm(..)m
そうですね、この写真ではわからん、というのが結論かもですね。ありがとうございましたm(..)m
う〜ん・・・基本的に(1)空中のモヤその点を除けば、りょうじ監督の言われるように、じゅうぶんシャープなのではという気がします。(2)言いたくないけど、α7Dの限界レンズじゃなくて、α7Dの分解能の限界ではないのかという気がします。バリオさんのお持ちのレンズはじゅうぶん以上に良くって、その良さをボディが支えきれてないのではないのだろうか...。
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