ピア
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | DYNAX 5D v1.00 |
| レンズ | AF50mm F2.8(D) Macro NEW |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (3.09MB) |
| 撮影日時 | 2006年12月16日(土) 13時28分 |
結構歴史のあるピアらしいです。 皆さんに相談なんですけど、このレンズ、遠くを撮ったときは そんなに感心しないと思っていたんですけど、これって前ピンでしょうか? ピントを合わせたはずの奥のほうは、ズームレンズといい勝負なのに、 手前のほうの橋脚は、猛烈に写ってるような気がします。 遠くがうまく撮れないというより、オートフォーカスの問題のような気がしてきました。
充分シャープだとは思いますが・・。 これだけ絞ればたとえ前ピンでも5、6メートルぐらいにピンが来ていても、被写界深度があるので無限遠にも合っているはず。 ところでピアって意味わかりません。<(_ _)>
なるほど、じゃあやっぱりしぶきでしょうか。 近くを撮る時も、AFでうまくいったためしがなくて、 まあ、近接だったらこんなもんかと思ってたんですが、 遠くを撮ってるうちにAFを疑いはじめてきてました。 被写界深度って、50%くらいに拡大して見ても成り立つんでしょうか? ところで、ピア=pier=桟橋 です。 本来、ピアというのは上に商業施設などがある大きなやつで、 これくらいの大きさのやつはワーフというらしいんですが、 実際には大きなワーフも小さなピアもあるように思います。 これは名前がピアになってました。
確かに右手の岩とか桟橋の横などは手前のほうが鮮明のような気がしますが、 拡大してみたらそうでもないようにも思います。 桟橋の横だけをずーっと見ていくとちょっと気になるかも知れませんが、 50mmなのでこんなものではないでしょうか。。。 と、わかったようなわかってないようなコメントですみませんm(..)m
そうですね、この写真ではわからん、というのが結論かもですね。 ありがとうございましたm(..)m
う〜ん・・・ 基本的に (1)空中のモヤ その点を除けば、りょうじ監督の言われるように、じゅうぶんシャープなのではという気がします。 (2)言いたくないけど、α7Dの限界 レンズじゃなくて、α7Dの分解能の限界ではないのかという気がします。バリオさんのお持ちのレンズはじゅうぶん以上に良くって、その良さをボディが支えきれてないのではないのだろうか...。
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こりは空中に微量に霧状の水分がただよいまくってませんかいね。 大将、でぇてぇそもそもマクロレンズでござろう。 そのへんの定規でも使って実験してみなはれ。