Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | DYNAX 5D v1.00 |
| レンズ | AF24-85mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (2.57MB) |
| 撮影日時 | 2006年12月28日(木) 13時52分 |
イギリスらしいチョークの崖を、はじめて訪れました。 この日はレンズが曇ってて、全部ソフトフィルターになってたのが悔やまれまくり、とほほほ...
これはブンガクイントロですよね。 なんだったかな。 気になってお写真の内容にまでたどりつけない・・・笑
そうなんですか? さすが難しい話の人ですね。 でも、白はわかるとして、なんで亜なんでしょうね? ちなみに、このあたり一帯は、ジュラ紀の浜と呼ばれています。 イギリス唯一の世界自然遺産になっていて、ジュラ紀の化石がいっぱい出ます。 いくつか拾ってきました。
歴史的な景勝地なんですね、ワンコの散歩の人がいるので、この崖の迫力めちゃ伝わって来ます。 ジュラ紀の浜って言うのですね、勉強になりました。 >レンズが曇っていて・・ 何かアクシデントがあったんですか?
冬の海辺にいたので、水蒸気か塩分で曇っていたようです。
白亜の崖から、日本での地層の呼び名が白亜紀になったそうです。 白亜紀の下の層がジュラ紀、その化石が出るのですね。
こういう所はすごく行ってみたいですね。 化石が拾えるのもいいなー。でも、拾って大丈夫なんですか? うちの近くの海岸でもどーやって行ったの?っと思うところで 散歩している人を見かけますが、この散歩している人も どうやって降りたのか?と思うくらい結構な眺めです。
あーそうか、白亜の殿堂とか言いますもんね。 調べてみたら白亜紀=cretaceous ですか。 私、cretaceous=クレタ紀で、白亜紀は別かと思ってました。 これで氷河期の研究をしてるという...(恥)
こけさん、ここは化石で有名なところなので、みんなその気で探してるんだと思います。 だから、大きな石にははっきりした化石が入っていても、持って帰れるような小石には、あまりいいやつがありませんでした。 前にサンタバーバラ近くのビーチで拾ったやつのほうが、ずっとずっと立派でした。 意外と、そこらへんの海岸のほうが、見つけられるかもしれませんよ。
すっごい迫力の有るポイントですね。 こんな場所に立ってカメラを向ける行為そのものが貴重な体験という気がします。 ほんまにすごいなぁ。
すごい迫力でしたよ。 このすぐ左に上まで登れるトレイルがあって、登ったのですが、そこからの眺めもすごかったです。 ただ、皆さんご指摘のとおり、この写真は人がいるので絵になったところが大きいです。 自分の中では、むしろこの人と犬が中心です。 タイトルは、この人の立場から発想したものです。 上からの写真も、バリコが写ってるやつはすごい迫力なんですけど、残念ながらそれをお見せすることができません。
こんばんは。 非常にお久しぶりです。 氷河期という言葉に、ふと立ち止まってしまいました。 今地球は3800万年前に始まった氷河期の中の間氷期に入っているという 私の古い記憶は間違ってないでしょうか??
YUMIさん、お久しぶり。 3800万年前かどうかは、これまたバリオの勉強不足ではっきりわかりませんが、おおむねそのとおりです。 現代は基本的には氷河期で、その間にときどき短い間氷期がやってきます。 今の間氷期はもう終わりに近づいていて、近く氷河期がやってきます。 近くといっても、何十年後か何千年後かは今のところ誰にもわかりませんが、何万年も先のことではなさそうです。 今の人類の文明は、約1万年前から始まった間氷期の間に発達したものです。 つまり、間氷期の温暖な気候を前提としているので、氷河期が来たら大変なことになります。
同じDYNAX 5Dで撮影された写真
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このチョーク石灰岩から白亜紀と、呼ばれるように なったんですよね? 一度見てみたい。