Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 30D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 800x1200 (619KB) |
| 撮影日時 | 2009年02月15日(日) 15時18分 |
1.
S9000
2009/02/17 00:11
というわけで、同じRAWデータをいじりなおしました。 アンダー補正して、ホワイトバランスをオートから 曇りに変更、ピクチャースタイルは忠実設定から 風景に変更。 ついでにトリミングで縦構図に。 あと、モニターの色空間をAdobe RGBに変更して、 色空間設定をAdobe RGBとしました。 なんだかよくわからんようになりまして。やっぱ むずかしいっす。
3.
S9000
2009/02/17 00:16
いろいろやってはみましたが、ひとつの結論と して「撮影時に露出オーバー気味だった」という 気がします。 RAW作業していて、ときどき不適正露出に気づく ことがあります。今回もそれかなあ。
艶消しの赤味のある濃い紺のイメージがあります。 茶色っぽい紺の花もありますね。どちらも決して鮮やかな色じゃないので 少し彩度を落とし明度も落とすといいかなと思いました。 緑に影響があると絵作りが難しいですが‥
5.
S9000
2009/02/18 00:21
stoneさん、引き続きありがとうございます。 赤のかかった濃い紺色、ビロードのような質感 というのは、DPPだけでは結局再現できませんで した。 確かに花の色をあれこれいじると緑のほうに 影響があるので、背景を暗くした構図でもこの種 の花を撮影して、また試してみようと思います。 今後は晴天のときにも。
同じEOS 30Dで撮影された写真
EOS 30Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
しかし、記憶色には近づいたです。もともとの 花は、もう少しビロードっぽい質感があったような。