池波正太郎
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 PowerShot S90
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ
焦点距離 6.0mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F5.0
露出補正値 +0.0
測光モード 評価測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ あり
サイズ 1200x900 (965KB)
撮影日時 2011-01-12 02:10:50 +0900

1   ウォルター   2011/1/12 02:49

hi-liteさんの「炭」で池波正太郎氏を出しましたので、書架の一角を。
私、長らくの池波正太郎氏のファンでありまして、文庫本ですが新潮文庫、文春文庫及び講談社文庫の時代物は全て買いあさり数年前99冊となりました。これ以上仙台の書店では探すことができず、2度3度と読み返した本も数知れません。
そこで新たなものはないでしょうかとここで相談しようと思ったのですが、ネットで調べたところ角川文庫からも出ている様子。
また、新たな池波正太郎氏と出会える喜びと、念願の大台突破の喜びに深夜一人でわくわくしております。

2   写好   2011/1/12 06:14

ウォルターさんは旺盛な読書家でもあるんですね。
だから、サイトのコメントも過不足ない素敵な文章が書けるだ。
高校生の頃、純文学を読み漁りましたが、今は新聞読むだけで1時間もかかってしまう遅読家になってしまいました。

3   ウォルター   2011/1/12 06:27

写好さん おはようございます
>サイトのコメントも過不足ない素敵な文章が書けるだ
とんでもありません。稚拙なコメントばかりで恥ずかしい限りであります。
私も新聞は辛くなってきました。二ユースはテレビのニュース番組で仕入れることの方が多くなってまいりました。
他の記事は全くの斜め読み。気になる記事しか頭に入ってゆきません。トホホホ

4   まー君   2011/1/12 11:59

作家に惚れて読む、いいですね。
私も今色々と読んでいます。
新刊を読み終わると残したいものは棚に、それ以外のものは中古本屋さんに販売し、また安く買って読む。その繰り返しです。
電子ブックなるもんが登場していますが、反対です。
本は見るものでなく、読むものだと考えていますから。

5   hi-lite   2011/1/12 21:22

ウォルターさん、今晩は、
本、綺麗に整理されていますね。
家なんかはグシャグシャです(><)

6   ウォルター   2011/1/13 02:39

まー君さん こんばんは
我が家はかみさんはさっさ古本屋さんに持って行くタイプ。
私は、読んだものは全て残しておいて、退職後にまたゆっくりと繰り直したいと思って楽しみにしております。
そんな私ですが電子ブック。私も今のところ抵抗を感じております。
狭い家が一層狭くなってしまいますが、本の背表紙を見ているだけでも楽しくなるのが本ではないかと思います。

hi-liteさん おはようございます
いや〜 家が狭いものですから整理しておかないと収拾がつかないことになってしまいます。
それでなくてもカメラだパソコンだと、かみさんに言わせると「場所取り場所取り大迷惑♪」のようですので・・・

7   気まぐれpapa   2011/1/13 09:02

ウォルターさん、おはようございます。
おおお!読書家でもありましたか。
私はもっぱら図書館愛好家ですので、専門書意外家には
ありません〜
若かりし頃は、毎日本屋によって購入して、数冊溜まると
図書館に寄贈していました。
よって、読んだ在庫はたまりません〜でした。
こうして保管して、後の楽しみがあることは素晴らしいで
すね。

8   ウォルター   2011/1/13 20:07

気まぐれpapaさん こんばんは
>おおお!読書家でもありましたか。
とんでもない。勘違いされると困りますのでちゃんと書いときますね。
専門書、純文学等とは全く縁のない「本読みさん」であります。
小学生時代は、星新一氏。中学生時代は、井上ひさし氏。とお気楽小説(ファンの方が聞いたら怒るかな)、に傾倒。
その後、暫くは人並みの読書量。
40を前にして巡り合ったのが、池波正太郎氏。完璧に嵌り、大人買い状態でありました。
ということで読書家と呼ぶには程遠い変質的「本読み屋」さんと表現するの正解かと思います。

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