抜け殻
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.18.0 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 982x1500 (954KB) |
| 撮影日時 | 2012年08月05日(日) 13時03分 |
樹液を吸いながら7年間も土の中、この堅い殻を突き破って世に出たと思ったら 一週間の命。そんな木と共に過ごす一生もあると思うと盛大に鳴く蝉も 何だか可愛いもんですね・・・といって傍で鳴かれると本当にうるさいね ぇ・・ EF135 F2L USM
体を寄せ合って成虫になったんですね。そう思うと、抜け殻も可愛らしいですね。
EF135 F2L USMの開放は素晴らしいですね。使いこなせるか微妙な焦点距離135mmですが描写は半端じゃないです。
わが家の庭でも、毎日賑やかに鳴いています。夏ならでは、と思って聞いています。これだけ抜け殻が重なると、面白いし楽しいですね。
ものすごく美しい描写ですね‥うっとり^^ アブラゼミの一生、七年一週間って眉唾らしいですよ。 個体毎にランダムな気配^^
随分沢山集まっていますね。一度に4匹羽化したのか、あるいは日をおいて随時羽化したのか。面白い光景です。 我が家の庭でも、ミントの茎に幾つもの抜け殻が付いています。 同時に短い一生を終えたアブラゼミの死骸を、路上で散見するようになりました。物の哀れを感じる今日この頃です。
写好さん、ストロボは内蔵されてないですが周囲が明るいとこん な感じに 撮れるのか見直したところです。たまたま平行の位置に止まって いたのですね、風が吹き抜ける涼しい桜並木の公園でした ペッタンコ1号さん、もっとゆったりしたところで羽化するのも いれば集団羽化も良く見られますね MacもG3さん、極浅の開放撮りですが年末のイルミ撮りで使う だけなのも勿体ない話なので最短90センチと使いにくいですが 持ち出してみました akio-hさん、そうですね昨年も同じ場所で撮りました 鈴なりを見つけると、ドッキリします(笑) *7DのファームウェアVersion 2.0.0先ほどやっておきました。 stoneさん、これほど光沢感が出るとは想像もしてなかったです 単なるうわさですかね、8月の季語・・蝉しぐれで止めて置きたいですね isaoさん、俳人たちはこの空蝉たちを想像豊かに描いていますね
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
フラッシュ撮影かと思えるほどクリアーですね。 この絞りですべての抜け殻にピンとするなんてすごいです。 この暑さの中、カメラポジションの微調整は私ならギブアップです(笑)