Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Photoshop CS2 Macintosh |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/21sec. |
| 絞り値 | F9.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 900x600 (425KB) |
| 撮影日時 | 2012年09月03日(月) 15時38分 |
最近は買ったばかりのキヤノン100ミリマクロレンズを使う事が多いのですが、これ迄使ってきましたタムロンの90ミリマクロとの描写の違いがよくわかりません。手ぶれ補整機能が強化されている分、手持ち撮影が楽なような気もするのですが、さて・・・。まだまだ使いこなさないと解らないのでしょう。ところでMP-E65ミリマクロの方は思った以上に曲者のようです。ちょっと使っただけですが、被写界深度が浅いようですし、風がちょっと吹いただけでもぶれやすいようです。こちらで撮った写真のアップは、未だ先になりそうです。
キリリとした美しいアカネですね〜名前はわかりませんが。 わたしはタムのマクロを持ち合わせておりませんが、先輩たちの作例では 柔らかいボケ作りは絶品ですね、100ミリマクロは体力的に衰えてきた わたしにとってISは必要でした。写りの比較は分かりませんが 7DのAIサーボAFで動きものには威力を発揮しているようです。 MP-E65、屋外撮りでは無風が条件でしょうし敷居は非常に高いですね わたしは4年ほど使ってましたが歩留まりも悪く、稼働率も 上がる気配がないのでもう手元にはありませんが、 地道に粘ることですかね、完璧な写真をアップする必要はないので その過程でも拝見出来たらうれしいです。
奇麗に撮れてますね。やはりマクロ撮影には手振れ補正が必須でしょうか。いつも呼吸困難に陥ってます。
写好さん、jijiさん、MacもG3さん、コメントありがとうございます。アカネはいかにも赤とんぼの一種という感じで、可愛いですね。なるほど今度AIサーボと連写を試してみます。手持ち撮影の場合、手ぶれ補整が付いている方が有利だろうと思います。
同じEOS 7Dで撮影された写真
EOS 7Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
真っ赤な胴体、ピンクのワンポイントが可愛い羽根、全体にピントがとれていて綺麗ですね♪ 当地にはアキアカネと言う赤とんぼが多くいますが色は薄い橙色でこんなに特徴的ではありません。