Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.15.1 |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x1800 (389KB) |
| 撮影日時 | 2012年10月05日(金) 12時54分 |
こちらがカメラのホワイトバランス及びプラス補正の影響は多少あると思いますが、 何も手を加えず、実際の色に近い色のような気がします。
Nozawaさん こんにちわ あっそうだそうだ。何の気なしに撮ってきたのですが、 よく考えたらホトトギスって紫の玉々のやつですよね@@ 白いホトトギスって貴重なんですか?と疑問に思ったら即行動。 この山野草展に電話させていだだきました。 電話に出られた方はこのホトトギスを展示された方ではなかったので詳しくは分からなかったのですが、 野生種なのか改良したものなのかわ分かりません。とのこと。 でも、この方のお宅に行くと毎年勝手に白いホトトギスが生えてくるとのことでした。 電話した割には対した情報ではなく、申し訳ありません。
こんにちは ご無沙汰しています。 もう一枚の方には実物は真っ白とのコメントがありましたが、野生の花で真っ白なホトトギスは確かにあります。 私も昨年、白いホトトギスの写真を撮りました。 ホトトギスの花の地色は、白と黄色の2種類があり、そこに赤い斑点が入っていますが、何らかの理由で斑点の入らない、 無地の花が生まれたと思われます。私が撮った花も、行きつけの花園に咲いていたものですが、其処のご主人が自宅の 裏山で見つけた花を移植したとのことで、野生種である事は間違いありません。 この写真が少し黄色に見えるのは、キャノンカメラの特徴で、WBの設定次第で色温度がプラスになる傾向があります。 私は白い花を撮るときはWBを変えながら撮影して、その中から実物に一番近い色を選ぶようにしています。
isaoさん こんばんは コメントありがとうございます。また、貴重な情報ありがとうございます。 本日、生協の中の花屋さんに聞いてみたところ、野生種で白はあるとのこと。ただ、自宅で育てているうちに白かったホトトギスが、紫系の色に変わってゆくと、訴えるお客さまが結構多いそうです。 この写真のホトトギスを育てている方は毎年白い花が咲くと言っていたとのこと。花屋さんも驚いていました。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ウォルターさん、お早うございます。 奥山にある野生の紫色の斑点の無数にある美しいヤマジノホトトギスとは比べ物にならないくらい地味なうっすらと黄色味のある全く別と言えるくらい違う花なのですね。 もう散ってしまっていますので 他社機の画像しか残っていません。