真空管の元箱
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D5000 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 32mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F4.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 800x680 (252KB) |
| 撮影日時 | 2010年08月22日(日) 09時25分 |
最近はあまり目にすることが無くなった真空管の元箱を店頭で撮影して見ました。
花好き慎ちゃんさん こんにちは コメントいただきありがとうございました。! 真空管も見る機会は大変少なくなりましたが、箱入りで販売されている真空管を目にして珍しいので思わず撮影してしましいました。
アンプに使われてるのは見たことあるんですけど、箱の状態では初めてみました。何年製ぐらいでしょうか?
なべさんさん こんにちは コメントいただきありがとうございました。 久しぶりにかなり古い真空管の箱をを見かけて真空管のアンプかラジオを作ってみたくなりました。
今日は! 忘れ去ろうとしてた「真空管」 マニアの話によれば 真空管のアンプは 柔らかい音がするとか? これ ホント・ウソ?? ・・・懐かしい!
suzumeさん こんにちは コメントいただきありがとうございました。 聞き比べてみると真空管のアンプの方が柔らかい音がするような気がします。
坂田さん、おはようございます。 真空管世代では無いですが、無線と実験などの雑誌に製作記事が 出ているので良く知っています。 807はアマチュア無線の送信機用、6BG6はアンプの最終段 但しこの玉はあまり高級では無いので安目のアンプ用です。 箱が良く残っているのに関心しています。 元々、写真よりオーディオが趣味なので、
写真好きAさん こんにちは コメントいただきありがとうございます。 東京ビックサイトのイベント会場で送信機用やアンプ藤の箱入り真空管が販売されていたので撮影してみました。
真空管アンプはうちでは現役です。 6BM8を使っているものはヘッドホンアンプに、 他に終段がKT88のものと300Bのものがあります。 今の季節は熱いのでほとんどスイッチが入らないです、 でも冬はヒーターがほんのり暖かく、いい感じです。 音の傾向は、KT88の方はクールで300Bの方は柔らかく暖かい音がします。 これは回路設計や使用している部品によるところが大きいようです。 真空管のメーカーでも音の傾向が違うようですがそこまでは凝っていないです。
Takasikunさん こんばんは 初めまして コメントうただきありがとうございました。 真空管アンプで6BM8を使ったものを組んだことを思い出しました。 真空管ヒ—タ—の色は何とも言えない感じがします。
同じD5000で撮影された写真
D5000で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
坂田さん こんばんは! 随分珍しいですね! 我が家にはNiKonの元箱が積まれています