木星、アンタレス、…

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Exif情報

メーカー名 PENTAX Corporation
機種名 *ist DS
ソフトウェア PENTAX PHOTO Laboratory Ver. 3.10
レンズ FA 50mm F1.4
焦点距離 50mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 20sec.
絞り値 F2.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 1498x1000 (232KB)
撮影日時 2007年06月16日(土) 23時15分
1.
haruemaster
2007/06/30 22:46

梅雨の晴れ間に巨光を放つ木星、その右下で赤く光る夏の星座「さそり座」の首星アンタレス。 そして、星に向かって飛んでいくホタルたちです。

2.
masa
2007/07/01 07:15

haruemasterさん おはようございます。 アンタレスってホントに赤いんですね! 巨大な惑星の向こうに、無数の恒星の光点。宇宙ってどこまで広いんだろう… しばし見入ってしまいました。 「ホタル」という解説がなければ、UFOかと思ってしまうところでした。

3.
SAKURA犬
2007/07/01 08:58

これまた美しい光景ですね。星だけでも綺麗なのに、ホタルが星に励起された大地の反応のようにも見えます。

4.
鉾
2007/07/01 12:02

夜空と蛍のコラボ、最高です。 ホタルの光が幻想的ですね。

5.
haruemaster
2007/07/01 12:27

masaさん、これを撮ったときは、月が出ていなかったので、木星の明るさが際立っていました。 SAKURA犬さん、ホタルが上空高く飛んでいくのは、本当に星を目指しているのだろうか?と思ってしまいます。 鉾さん、ホタルの動きだけは予測不可能なので、なかなか思うようには行かないですけどね(笑)

6.
booska
2007/07/01 13:38

長時間露光の対象物てんこもりですね。蛍の時期は、なかなか晴れる日も少ないので、両方を手にするなんて、普段の行いと腕がものをいってるんでしょうね。すばらしいです!

7.
ブンブン
2007/07/01 18:11

素晴らしいとしか申し上げられないくらい感動的な作品で、こんな木星初めて見ましたし、ホタルの光の奇跡も神秘的ですね(^o^)

8.
haruemaster
2007/07/01 22:17

booskaさん、ブンブンさん、ありがとうございます。 ゲンジボタルはすっかり少なくなって、今はヘイケとヒメです。 先週は、月明かりが強すぎましたが、明日あたりからまた活発になるかもしれません。

9.
なるなる
2007/07/03 23:46

haruemasterさんこんばんは。 星と蛍とはすぱらしい!こんな写真撮ってみたいです。 アンタレスってほんと赤いですよね。語源はアンチ・アレス、ギリシャ神話の 火の神(火星)に対抗する者って意味ですよね。 赤い色では火星に負けていません。

10.
haruemaster
2007/07/04 22:50

なるなるさん、こんばんは〜 >アンタレスってほんと赤いですよね。語源はアンチ・アレス、ギリシャ神話の >火の神(火星)に対抗する者って意味ですよね。 そうなんですかー なるほど赤いわけですね。 残念ながら、このところすっきり晴れ渡る日は少ないです。

11.
shige
2007/07/04 23:16

すばらしすぎて言葉がありません。50ミリでもこんなに大きく星が見えるのですか・・・

12.
haruemaster
2007/07/05 23:01

shigeさん、ありがとうございます。 50mmだと木星とはいえ、ほとんど点光源ですね。 ただ、木星は桁違いに明るいので大気の乱反射?で周囲が明るくなるのだと思います。 結構明るいアンタレスでも点にしか写っていませんので。

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