Exif情報
| メーカー名 | CASIO |
|---|---|
| 機種名 | QV-4000 |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) 3.0.25.1 |
| 焦点距離 | 7.1mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/59sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2256x1504 (3.38MB) |
| 撮影日時 | 2008年10月17日(金) 14時32分 |
今年のとれたての小豆の実です。 サヤが白色になったのから順にもいで持帰り一日干して皮をむいたアズキです。 今度はアズキになった状態で干しています。
Seichan様、今晩は まだお赤飯はしませんです。 サヤから出たばかりなのでシッカリ乾燥しないとまだ幾分柔らかだと思います。 それに虫も入るしすでに虫の入ったのもあるかも知れませんので良く選別もです。 田んぼにあるときから葉っぱも虫食いだらけです。
Hiroshi Nozawa様 こんばんは。小豆の初収穫おめでとう御座います。採れたてのアズキがたいへん良い色で目をひきつけますね。
yosi733様、今晩は まだ取り立ての柔らかくふわっとしています。 ひにちぐすりで天日干しでかわかして硬くなっていきます。 マメも小さくなってしまっていきます。
Hiroshi Nozawa様 こんばんは〜〜 どっさりと赤いダイヤの収穫ですね。写真で見ただけで取れたて だと思いました。赤色が浅いですので。輸入食材には問題が多い ですね。日本も自給自足に政府もアメリカの言いなりにならず力 を入れて欲しいですね!今夜辺り赤飯でお祝いを*^-^)
お早う御座います。 こちらでも、ダイズもアズキも自家用しか作らなくなっています。 それに工作者も老齢化しています。 でも、中国も、アメリカも次第に供給が追いつかなくなり高価になってきていますので買ってきて食べているサラリーマンには安全な食物は手に入りにくくなりつつありますね。 近い将来食物不足がきますね。
赤飯は、もち米にささげ(大角豆)を混ぜて蒸しあげたご飯で、「強飯(こわめし)」、「おこわ」の一種です。 明治時代ごろまでは、もち米を蒸しただけのものをおこわといい、小豆などを混ぜたものと区別していたが、 現在は赤飯もおこわというようになりました。 食味的には小豆の方が上であるが、小豆は胴割れ(皮が破れること)しやすく切腹を連想させて縁起が悪いとされ、 特に関東地方でささげを主です。 家庭で作られる時は小豆を使われていますが、お店で頂く時とかスーパーなどで販売されている物は、ささげ(大角豆)が 使われています。 ササゲの名前の由来は、 莢の先が上に反り返り、物が「捧げる」手の形に似ているからそうです。
Hiroshi Nozawa様、 おはようございます。 今、朝の散歩から帰りました。 小豆といえば「ぜんざい」「おはぎ」…食べることしか思い浮かびません。あと小豆相場・・・(笑)
通りすがり様、絵駆使流夢様、お早う御座います。 話が横にそれて難しくなりました・・・・・ コメント、ありがとうございました。 減反しろというので仕方なく何か作っています(笑)
Hiroshi Nozawa様 こんにちは 「アズキ色」とは、このことなんですね。 素晴らしい色です。
MYCA様、今日は 取れたてでまだ柔らかです。 日にちをかけ乾燥すると色も艶が出てきます。 実も引き締まって小さくなります。
同じQV-4000で撮影された写真
QV-4000で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Hiroshi Nozawa様 こんばんは。 あのアズキ、ついに収穫できたのですね。早かったです ね。粒ぞろいで、文字通りのアズキ色が見事ですね。早 速お赤飯を炊いてお祝いですかな(笑)。