蒲生川で一番美しい鴨、マガモ雄2羽

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Exif情報

メーカー名 PENTAX Corporation
機種名 K100D
ソフトウェア SILKYPIX(R) 3.0.18.3
焦点距離 400mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +1.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 1280x864 (911KB)
撮影日時 2008年04月09日(水) 15時59分
1.
Hiroshi Nozawa
2008/04/09 18:16

蒲生川で見られるマガモ、カルガモもめっきり減ってきました。 マガモの雄はこの2羽ぐらいが今年も夏場の留守番部隊になるのでしょうね。 繁殖期の雌はいつ見ても綺麗な色をしていますね。

2.
AABB
2008/04/10 07:42

留守番部隊の雄は、羽根の形も色艶も、こんなにスッキリして いるのですか。さすが400mmとなると、余裕が感じられますね。 今回の露出補正の狙いは、RAW現像が前提でも、あった訳 でしょうね。

3.
Hiroshi Nozawa
2008/04/10 10:01

AABB様、皆様お早う御座います。 ハイ、AMZ 100-300 AFⅡ等のオートフォーカスレンズは寒くなった り暗くなったりすると水墨画の世界のような画像になります。 さすが、SMC TAKUMAR 1:5.6/400 M42は前球が80mm有るだけあって 寒い冬でも薄暗い夕方でも綺麗な色が乗ります。 M42レンズを絞り優先モードで撮影するために、曇りや薄い晴れの 時:+1.3に、快晴の時:+1.0に、暗い時:+1.7位を補正して 撮影すると白い部分の白つぶれもなく黒い部分も綺麗にとれます。 +1.3ぐらいで決め打ちして写しても大体旨く行きますが快晴のと き等白い部分が飽和ぎみです。 絞り優先でM42レンズを使う理由は、Mモードでは刻々変わる明るさ に対応しにくいのでM42レンズにはKマウントの接点が無くレンズ-> K100Dにレンズデータがいかない分の補正です。 これで、M42レンズでもシャッター半押しで自動的に測光が行われ ます。いくらRAWで撮ってもJPG現像時に大きく補正を行いますと 画像にノイズがのります。

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