Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K100D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) 3.0.18.3 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1335 (815KB) |
| 撮影日時 | 2008年04月23日(水) 06時45分 |
皆様、お早う御座います。 今朝の犬との散歩時に一こまです。 私のローカルの蒲生川にも小谷様のお弟子さんが居られまして 蒲生川で一生懸命シンクロの練習をしておられました。 かわいいですね。 使用レンズ:SMC TAKUMAR 1:5.6/400 手持ち撮影。
はじめまして。 まさにシンクロペアですね。 息もピッタリ、ただ離れすぎと減点されるかもしれません(笑) ほんと、可愛らしいと思います。
AABB様、まりっぺ様、今晩は 昨年の夏も蒲生川にいた居残り組みの方は私を覚えているらしく 50m以下に近づいても警戒せず其の侭餌を探しています。 水藻などを探して食べている姿なのでしょうね。 草食動物ですので本来はカッパエビセンやパンの耳は食べません。 可愛らしいです。 朝夕の撮影が多いのは、朝方水平線から太陽が昇ると起きてきて 鴨が朝食に蒲生川に入ります。 昼間暖かくなると奥のほうに行きましていなくなり又夕方が近く なると蒲生川に戻ります。日が沈む頃は岸で丸くなっています。 この朝夕を犬と散歩の時間にしています。 撮影のチャンスです。覚えている鴨は逃げません。 私を覚えていない鴨さんは100m位はなれていてもすぐ逃げまして 飛翔の姿しか撮影できません。
AABB様、まりっぺ様、今晩は 撮影の体制ですが。 家を出るときK100Dはリュックにいれ背負います。 レンズは丸い専用のケースに入れたすきがけに肩にかけます。 歩いて探します。鴨を見つけると少し遠くで 1:5.6/400mmを取り 付けまして目一杯背丈を低くし50m以下に近づきます。 かがんで背丈を低くしたまま撮影します。 立ち上がると警戒して飛立ちます。足元が綺麗な場合は座って 左手でレンズを支えながらピントを合わせ撮影します。 絞り優先モードでのマニュアル撮影なのでピントが合うあわないに 関係なくシャッターがいつでも押せます。
同じK100Dで撮影された写真
K100Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
毎度色々な写真を拝見していますが、ついつい見落としてしまう のが、朝の犬との散歩ということです。 片手間と言おうとしている訳ではありませんが、400mmいっぱい での撮影は、どんな態勢になるのでしょうか。それ以前に、カメラ とレンズも持って出ているのですよね? チャンスは、待つ者に 即座に訪れる、とも思えないのですが。