haruemasterさん、お暑うございます。呉の花火楽しませていただきました。夜空を見上げての花火ですが、森の中でふと頭上を見上げたらこの子がいたんです。
masaさん、それはこの子に呼ばれたんですね。私などは逃げられてばかりですが。きっちりとポーズまでとってくれていますよ。
枝先の葉に陣取って、あたりを睥睨しているのは "コミスジ”の雄。実は、雌が通りかかったら言い寄ろうと待っているんです。
そういわれて見ると、じっと我慢して待ち伏せしているように見えてきました(笑)
習作さん、蝶はやっぱり望遠マクロですわ。 2メートルも離れた位置から撮って、大幅にトリミングしてもこんなにしっかりした絵を残してくれますから。
高い所から見下ろしている感じ(だから睥睨という題名なんですね)がいいですね。こういうアングル珍しいと思います。masaさんらしくシックなグリーンと蝶の色の取り合わせが、しっとりと落ち着いた感じを出しています。
old seamanさん、タイトルの意を汲み取って頂いて有難うございます。蝶に睨まれるのもたまにはいいものです。
masaさん、面白い角度から撮りましたね。>蝶はやっぱり望遠マクロですわ。大幅にトリミングしてもこんなにしっかりした絵を残してくれますから・・・同感です。自分はあまりトリミングしませんので望遠ズームで勝負しています。欠点は最短撮影距離が短いことですが・・・
上の方から睨んでいるって、おもしろい構図ですね。普段、割りと上の方から見ることが多いので、新鮮な感じがします。>森の中でふと頭上を見上げたらこの子が・・・これぞ正しく、虫の知らせですね。って違うか(^^ゞ
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