ちゅらさんの家
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Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | PENTAX PHOTO Laboratory Ver. 3.51 |
| レンズ | DA 12-24mm F4 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/350sec. |
| 絞り値 | F9.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1046x700 (300KB) |
| 撮影日時 | 2008年08月17日(日) 10時24分 |
首里城から南に下る「金城の石畳」の途中にある「ちゅらさんの実家」。 撮影に使われたのは外観だけで、実際は、普通の民家なので中を見ることはできません。 この辺りは、昔ながらの那覇の情景が残っています。
AABBさん、こんばんは〜 超広角レンズでもカメラを水平に構えれば、このように写りますよ。 おそらく、ビルを下から見上げるように撮って台形になっているような作例をご想像されているのでしょう。 私もそういう風に撮って広角を強調することが良くあります。 同じビルでも歩道橋などの高い視点からカメラを水平にして撮れば、ちゃんと全部の柱を垂直に写すことができます。 この写真もシーサーの目線からほぼ同じ高さの民家の窓辺りを狙っているので、煙突や垣根の垂直な線がほぼ平行に写っています。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
どうしたら12mmで、このようにまともに(喩えれば写ルンです のように)撮れるのでしょうか。元々が、逆に歪曲して作って あったから? ミステリー沖縄。守礼の邦で失礼。