恐怖心と好奇心と理性と感性の狭間で
Exif情報
メーカー名 PENTAX Corporation
機種名 K10D
ソフトウェア K10D Ver 1.20
レンズ DA 18-55mm F3.5-5.6
焦点距離 24mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 30sec.
絞り値 F14
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス 太陽光
フラッシュ なし
サイズ 3872x2592 (1,884KB)
撮影日時 2008-09-07 18:33:00 +0900

1   炭素繊維男   2008/9/9 16:47

近くの小高い丘に掛かる橋から撮りました。
周囲に自分より高い避雷針が無いと怖くて出来ませんね。
インターバルタイマーを使いバルブでひたすらシャッターを切り続けたうちの一枚です。
稲妻と夜景の両方が適正露出なるように撮るにはカット&トライで撮りまくるしか無いですね。
それから雷の知識が無いとかなり危険なのであまり屋外での挑戦は避けた方が良いです。

2   ユウキ   2008/9/9 19:02

すごい怖いです落雷がキレイに
線残っています。

3   ユウキ   2008/9/9 19:02

すごい怖いです落雷がキレイに
線残っています。

4   haruemaster   2008/9/9 23:09

凄い!でも屋外は怖いですね。
左のアンテナの辺りにも稲妻が広がってます。
避雷針は建物を守る効果以外はあまり期待できないので、撮影は建物の中(窓枠からも離れて)からの方が良いと思います。

5   Booth-K   2008/9/9 23:21

屋外は怖すぎますよ。今年は撮る機会が多いですが、さすがに家の中からです。小高い所からの撮影と思ってみると、ゾクゾクっと恐怖感が増幅されますね。

6   masa   2008/9/10 00:43

電力づくりを商売にしていますと、「これだけの電気エネルギーをつかまえて貯めとくことができたら、ノーベル賞ものなんだけどなぁ…」などと、つい考えてしまいます。

7   炭素繊維男   2008/9/10 00:45

ユウキさん、haruemasterさん、Booth-Kさんコメントありがとうございます。
大自然の力にはただただ感嘆の声が出るばかりです。
今年は行き場を失った熱エネルギーが夜になると寒気とぶつかり大気が悲鳴を上げているようです。
今年の連日の雷雨は地球温暖化の一部かもしれませんね。

8   炭素繊維男   2008/9/10 01:10

masaさんコメントありがとうございます。
僕も同じ事を考えていました。でっかいバッテリーやコンデンサーを造って‥‥う〜ん無理だな。

以前トビ職をしていた頃自分の組んでいるマンションの足場に突然雷が落ちました。
”ッパーーーーーン!!!”という耳が麻痺しそうな音と同時に、
一瞬視界が真っ白になりましたが、体はどこも何ともありませんでした。
自分を中心に同心円状に音が輪のように広がる不思議な感覚がありましたが、
雷特有のゴロゴロいう音は殆んどありませんでした。
今考えると偶然とはいえよく生きていたな〜。

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