Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K100D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) 3.0.24.2 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2008 (1.5MB) |
| 撮影日時 | 2008年10月02日(木) 07時18分 |
いつも蒲生川の鴨をアップで狙うときの、SMC TAKUMAR で彼岸花を狙ってみました。違った味が出ましたでしょうか? 農道の土手の草刈をして雑草ごと彼岸花を刈り払いますと、又新しい芽が出てきましてこんな遅くとも綺麗に咲いています。
めだか猫様、お早う御座います。 K10D、K100Dは公証値1.5倍、正確には1.53倍です。 約600mmの望遠です。9m位はなれての手持ち撮影です。 手ブレ補正は何時もONです。三脚撮影の時もたいていONです)。 でも三脚は滅多に使いません、お月様を写すときぐらいです(この時だけ手ブレ補正OFF)。 K10Dは、三脚撮影の時は、手ブレOFFの方がヒット率高いです。 K100Dは、三脚撮影でも手ブレONのままで放っておいても余り影響ないです。制御がゆっくりでK10Dより弱い為と思います。 でも、K100Dは、ミラーショックが大きいので三脚でも2秒タイマーを使う方が綺麗に撮れます。 初めは三脚撮影なのになぜブレがでるか分りませんでした、ミラーアップで望遠レンズが振動する見たいです。 JPG撮影が主だったときは三脚撮影が多かったです。 RAW撮影が主で、SILKYPIXを使いRWA撮影しPCでJPG現像しだしてからは三脚は使わなくなりました。SILKYPIXが三脚代わりです。 蒲生川の鴨をM42 400mで狙うのも全部手持ちです。 M42レンズをAVモードで使用してシャッター速度が足りないときはMモードにしてシャッター速度だけどんどん上げてシャッター速度をかせぎます。 当然暗く写ってますので帰ってからSILKYPIXで元の明るさに戻します。(たいていの場合デフォルト値でOK) (この撮影法は、シャッター速度をどんどん上げる=ISOをどんどん上げることと等価です、K100DはISO200での固定値でも) PCでのRAW→JPG処理が入るから等価になります。 色々トラブル?が有ります、これも楽しみの一つです。
同じK100Dで撮影された写真
K100Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Hiroshi Nozawaさん、 おはようございます。 銀塩で400mmでしたらデジではそれ以上あるはずですよね。 600mm近くありますか? ものすごい望遠になっているはずです。 手持ちで撮られましたか? 手ぶれ防止機能については情報が出てないですね。 この辺も面白く、勉強になりました。