Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro Beta 4.0.1.2 |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3714x2486 (2.23MB) |
| 撮影日時 | 2008年10月21日(火) 14時11分 |
コブハクチョウは成鳥で全長126〜160cmもあるそうで、しゃがんで構えた時の カメラの位置が立ち上がったコブハクチョウの首の付け根あたりでした。つまりカメラを 見下ろす高さでした。 この白鳥の里の水鳥たちは餌付けされているので怖がらずに人に近づいてきます。 餌をねだるハクチョウに衣服を噛まれることもあります。
お早う御座います。 背丈が高いですね、もうすこしで私の背丈に追いつきます。 やはり、優しい顔をしてみおろしていますね。
う〜ん、カワイイんですが…、やはり白鳥は水に浮いている姿の方が優雅でいいなぁ〜なんて。ちょっとユーモラス(笑)。白い部分、飛ばずに良く表現されてますね〜。
威風堂々してますね〜 この湖で、この冬も、過ごすのでしょうか? それとも、何所かに、渡るのでしょうかぁ(*^ ^* )
皆様お早うございます。コメントをいただき有難うございます。 昨夜までの雨が上がりましたが、予報では今日・明日と曇天です。 今日は孫が遊びに来るので、白鳥を見せに白鳥の里へ連れて行く予定です。 其処でコンデジ(Cyber-shot DSC-W1)で孫を入れた動画を 撮ろうと、ここ数日来マニュアルを読み直すなど準備してきたところです(動画は3年振り)。 ◎masa様 地上に居る鳥を下から見上げることのできるのは、この辺では白鳥 だけです。 ”ニルス”でサイト検索して、白鳥が出てくるスエーデンの物語(アニメ)であると知りました。 またひとつ利口になりました。 ◎Hiroshi Nozawa様 人間の大人の背丈には敵いませんが、全長(多分嘴先端から尾の後端まで) が160cmということで、この辺では最大の鳥です。性格はおっとり していて可愛いですね。 ◎テレ助様 白鳥は水に浮いている姿の方がやはり優雅ですね(飛翔も素晴らしいです)。 ただあまり警戒せずに近寄って来るので、こういうアングルも撮って みたくなりました。白鳥は文字通り真っ白なので、白とびしないよう 写すためにはC−PLが役に立ちますが、どうしても周りの景色が暗めになりますね。 ◎PINK☆ROCKER様 白鳥は冬中日本に居て春先にシベリアの方へ渡っていきます。 ただこのコブハクチョウは一羽だけなので(普通は集団行動)、 渡りの途中で仲間とはぐれたか、渡らないで残っていたかの可能性 がありますが、いずれにせよ此処は冬場に満員になりますので、 仲間と合流すると思います。
うわ〜でかい! こんな風に見ると首長竜みたいだ! 意外なアングルで珍しいショットになってますね。
haruemaster様、ありがとうございます。最初に書きましたように 全長が最大160cmもありますので、傍で見るととっても大きいです。 水面に浮いている姿からは想像できませんね。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
いいアングルですねぇ…。 なんだか、モルテンの背中に乗ったニルスが、アッカ隊長に率いられて スウェーデンの空を渡っていくアニメ・シーンを思い出しました。