夜のうちから
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | PENTAX PHOTO Laboratory Ver. 3.51 |
| レンズ | DA 12-24mm F4 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 901sec. |
| 絞り値 | F9.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1494x1000 (191KB) |
| 撮影日時 | 2008年10月24日(金) 23時19分 |
昨夜は久しぶりに晴れ間が出て、冷え込む予報… 朝霧を期待していた方も多かったでしょうね。 天邪鬼な私は、霧が濃すぎて朝は見えないだろうと踏んで夜景に的を絞って行ってきました。 案の定、夜の11時には霧が出始めました。 朝は、やはり真っ白で何も見えなかったそうです。
15分露光ですか!凄い!私なら手がつっています(^_^;) こちらも町の灯りが幻想的で素晴らしいです!^^
お早う御座います。 901秒も良く頑張られましたね、素晴らしい景色ですね。 地球は回っている、流れ星?風がいっぱいですね。 空の色も綺麗です。
そうなんですか。霧が濃すぎてもよくないんですね。先読み的中でよかったですね。空の色がとっても魅力的で、異次元の世界っていう感じがします。長時間露光、おもしろそうですね。
old seaman さん、ありがとうございます。 今回は朝じゃなくって夜なので露出の具合が良く分からす、カットアンドトライでした。 星と夜景の両立は難しいです。 フラン さん、 リモコンケーブルでロックしてほったらかしです。 腕時計で適当に計っているのに偶然、ほぼピッタリ15分ですね。 Hiroshi Nozawaさん、 右手から薄い雲が出てきてちょっと残念でした。 霧の発生とのタイミング、難しいです。 ペッタンコ1号 さん、 霧は生き物なので予測は難しいですね。 K10Dは、長時間露光してもノイズがほとんど累積されないのと白飛びがおきにくいので重宝しています。 もう一台の5Dの方はもっぱら感度を上げて星を止める撮り方を任せています。
んー、不思議な世界です。 どうしていつもこんなすごい世界を写し出せるのでしょう。
習作さん、ありがとうございます。 被写体の素晴らしさだと思います。 雲の位置、霧の出る時間、月の光、霧の厚さなど、組み合わせが無限にあるので、 同じ場所から撮っても毎回違った絵になるので、面白い被写体ですよ。
こちらは長時間露光で光跡とのコラボですね。 うっとりする光景ですね。
ウォルターさん、こんばんは 長時間露光と言えば、デジカメでは、レイヤー合成が定番ですが、一発撮りで何分までいけるか試してみたいですね。
凄いです! 未知との遭遇を見ているかのようです... どうやって写したのか、想像も付きません
PINK☆ROCKER さん、こんばんは まあ、三脚にセットしてリモコンケーブルでロックして15分ほっとくだけなんですけどね(笑) 被写体の素晴らしさでしょう。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
凄い写真ですねーー。光る深夜の霧、グラデーションの黒い空、 四分の一円盤状の星の動き・・・、うーむ。異次元の世界のようです。 いつかはこんな写真撮ってみたいです(願望)。