蒼サギが飛翔!
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K100D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) 3.0.26.1 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2008 (1.47MB) |
| 撮影日時 | 2008年12月15日(月) 07時30分 |
今日も昨日に続き朝から大雨降りです。 家を出てすぐの村の川で今日も蒼サギが朝食の魚を探していました。 撮影3枚目の時に川から飛び上がりましたので慌ててシャッターを切りました。 傘を差しての手持ち撮影です。
old seaman様、今晩は 400mm/F5.6 M42の方と違い、この 200mm/F4 M42は絞り開放から綺麗な画像がでますね、とてもいいレンズみたいです。 三脚を使ってっも使わなくとも余り変わらないですね、三脚でも1/60秒ぐらいになると望遠はミラーショックで危ないし。 手ブレ防止がシャッター半押しで真ん中の被写体を一旦認識したら1/60秒ぐらいあれば追跡するみたいですね、雑草はぶれても被写体はぶれてないですね。手ブレ防止のアルゴリズムがこうなってるのでしょうね。 ズームの場合は又違いますね、ズームではこういう風にはなりませんね。も少しSSが欲しい。 さぎ、鴨などは目玉が顔の両側にあるので360度近くが見えると思います。おそらく私を見ながら逃げていると思います。 また、少し川上に降りました。
羽と脚に動きがある中で、顔がピシッと決まって、見事な躍動間です。 目いっぱい広げた翼、アオサギならではの雄大さですね。 構図にも離陸直後の飛翔間があって、何度見ても飽きません。
masa様、おはよう御座います。 対岸からの撮影ですがこの村の川は幅が小さいので躍動的に旨く取れました。よかったです。
わあ!飛び立とうとしているところって、かっこいいですね。いい場面を撮られましたね。蒼サギの向き、ちょうどいい感じだと思います。
ペッタンコ1号様、今日は 二日続いて雨が降った時の初めの日でして天気が悪いので200mM42短焦点望遠だけを取り付けて犬と散歩に出ました。 どうも、この蒼サギの縄張りがこの村の川の辺りから蒲生川に合流した辺りのようですね。 ピントあわせこそマニュアルですが、AFズームとは違った手ブレ補正をするようですね。 画面中央の物体に一度焦点が会うとそれを追跡するように手ブレ防止するみたいです。サギが手ブレしてなくて河原の葦がぶれてます。 K10D、K100Dって面白い手ブレ防止するカメラですね。 PENTAXって、面白いデジイチですね。
同じK100Dで撮影された写真
K100Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
シャッタースピード1/125sec.で、しかも傘を差ての手持ちで これだけ撮れたら大成功ですね。アオサギがこちらを注視しながら 飛んでいるような気がします。