芹葉飛燕草
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Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-7 |
| ソフトウェア | K-7 Ver 1.00 |
| レンズ | SIGMA Lens |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3730x2470 (4.56MB) |
| 撮影日時 | 2011年04月24日(日) 13時43分 |
キンポウゲ科ヒエンソウ属。セリのような葉をして、飛ぶ燕のような花をつけることから。 中国原産で日本には明治時代に入ってきたようです。ウチの裏山では林間に開けた草原一面に、毎年今頃咲きます。 背丈10センチほど、完全匍匐です。
masaさん こんにちは また珍しい野草を見せていただきました。 実物はおろか私の持っているどの図鑑にも載っていませんでした。 masaさんの裏山は野草の宝庫、打ち出の小槌のように色々な花が出てきますね。
gokuuさん、こんばんは。 腹ばい匍匐は意外に楽なんですよ。草の背丈が10センチもあると両肘ついて頬杖をつくような格好で撮れますから。 しゃがんだくらいの姿勢で手持ちで撮るときは、本当に息を詰めて撮りますので、数カット撮り終えたあとは、息が切れてハァハァです。 isaoさん、こんばんは。 ”セリバヒエンソウ”は割と歴史の新しい帰化植物ですので、まだ載ってない図鑑もあるようです。 どんな裏山も、どんな空き地の草原も、長年通ってよ〜く観察してると、新発見の連続、野草の宝庫です。
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masaさん おはようございます。 里山は植物宝庫ですね。可愛い紫が素敵な山野草。初めて観ます。 180㍉での葡萄。息を止めての撮影ですね。脱帽です。