シグマデジカメ写真掲示板
シグマのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。Foveonセンサー搭載機のDPシリーズ・SDシリーズ独特の解像感を投稿写真で確かめられます。
朝凪の水面
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3616x5424 (2.45MB) |
| 撮影日時 | 2020年01月20日(月) 07時45分 |
クロップしてAps-cで使っています。
丘
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 37mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6192x2648 (2.46MB) |
| 撮影日時 | 2021年03月08日(月) 12時55分 |
特にありません。
花
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4128x5152 (660KB) |
| 撮影日時 | 2021年03月09日(火) 14時01分 |
雪柳が綺麗に咲いています。
丘
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6192x2648 (1.98MB) |
| 撮影日時 | 2021年03月08日(月) 12時57分 |
残照と言えば言えるでしょう・・現像ソフトの仕事です。
カルスト台地
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5424x3616 (3.28MB) |
| 撮影日時 | 2020年11月09日(月) 13時22分 |
山焼き前の大地。 Nikonは、新開発のZ9で、積層型撮像素子(CMOS)を採用しました オリンピックの年・・Foveonの特許が切れる どこかが、何か出してくる・・現実のものが出てきそうです。
カルスト台地
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5504x4128 (4.21MB) |
| 撮影日時 | 2021年03月08日(月) 12時46分 |
山焼き後のすっきり大地。
心象
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6192x2648 (1.53MB) |
| 撮影日時 | 2021年03月08日(月) 12時54分 |
タイトル・・イメージに合う言葉が見つかりませんでした。
雲
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5424x3616 (1.96MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月08日(土) 17時04分 |
夏空と向日葵。
蜻蛉
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4128x6192 (2.53MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月24日(火) 13時20分 |
ごく普通の蜻蛉だと思います。
花
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4128x6192 (1.45MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月21日(水) 14時19分 |
路に咲く百合。
干潟
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4128x5504 (3.19MB) |
| 撮影日時 | 2020年11月04日(水) 17時25分 |
夕暮れの干潟。
花
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4128x6192 (1.04MB) |
| 撮影日時 | 2019年09月08日(日) 08時52分 |
名前は分かりません・・花に問うても答えなし。
背景が白となったため、まるで用紙に絵を描いたかのようなイメージとなっています。 クレマチスとは違うようだし、鉄線の花に似ているようですが違うようです。よく分かりませんでした。 すらっと伸びた茎と葉が特徴です。
豊後水道
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 58mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6192x2648 (1.05MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月28日(金) 10時33分 |
遠景の解像力に、こだわる御仁向けではありませんが、茫洋とした風景は私好みですね。
豊後水道は無論、国東半島も四国から(佐田岬)もよく見えます。
トンボ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3616x5424 (1.7MB) |
| 撮影日時 | 2019年07月24日(水) 13時14分 |
蝶とんぼ。
なかなかアクロバテックな止まり方をしているトンボです。でもこうする他に、しようがないわけで。(^^ゞ ジッツオと言えば、少し前にキタムラに行くと、デーンとジッツオの中古の金属製大型三脚が構えて いて、やおら店員さんがすっ飛んて来、クサナギさんの為に取っておきましたと。(笑) まあ安かったし、極上品でもあったので持って帰りましたが、まあ、使うことはないだろうね。(^^ゞ かつての中版・大判カメラを載せていた大型三脚なんてのは、もうホントに時代遅れです。使う出番は ないのだけど、大型金属三脚の頑強性剛性感というのは圧倒的です。その存在感を見て触って楽し むだけの用途かも。
ジッツオは本業の機関銃の台座は、カーボン製を生産しているのでしょうか??確かに重いですね、昔、友人が石鎚山、天狗岳の朝焼けの紅葉を撮影に行った時、Pentax6×7と大型三脚を担いで登ったそうです・・風が強くて、三脚の上で6×7が風圧に煽られるんでコンビニポリ袋に石を詰めて、三脚の中心の重心点にぶら下げた・そのように語りました、カーボンは軽いですが、動いてはいけないカメラが動く、欠点もあります・・私は、筋トレも兼ねて、肩に担いで歩きます。
機関銃の台座を作っていたのはマンフロットもそうです。ジッツオとマンフロットは合併していますね。 実際の撮影で実用的なのは中型三脚までですか。プロのフィールド撮影でもやはり大型は使いません。 中型の大き目のクラスまで。そしてハスキーを除いて皆さんカーボン製です。 大型三脚はそもそもスタジオで使うものですから。しかし野外用の大型三脚も無論あるわけなので、 こいつを持ち出すのは・・・若い助手が必要です。(笑) 三脚の使い方として、望遠レンズを使う場合が特に有効ですが、カメラではなくレンズのみY字股に乗 せて、カメラは手持ち、というがあります。長秒シャッターは切りませんし手ブレ補正もオンにして、 自在にカメラワークをするという手です。速写と多量撮影が短時間にできます。またレンズ中心部を軸 としますと、ステッチング撮影が容易になります。 三脚は担ぐと間違いなく筋トレになりますね。ストラップで肩に掛けてだと筋トレにはなりませんしね。 しかしいざというときの為にストラップは必要です。とにかく撮影は肩担ぎで大いに歩くこと。(^^ゞ 三脚をデーンと据えて動かないのでは、全然運動にならないので撮影の意味ないですね。 肩を傷めないように三脚の足にはスポンジ巻(ホームセンターでよく似たものが手に入ります)や布巻き をすると楽になりますね。 なるぼと、カメラが刀だとすると三脚は槍ですか。どちらも手に持って歩かないと意味がないようです。 もちろん三脚を持てばカメラは肩掛けになります。片手はフリーにしておかないと危険ですから。 なるほど、三脚肩掛けで筋トレというのがありましね。これは眼から鱗でした。
猫
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6192x2648 (2.22MB) |
| 撮影日時 | 2021年03月01日(月) 09時44分 |
牙がチラ見え・・野生の証。
夕景
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1.7sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3616x5424 (2.35MB) |
| 撮影日時 | 2019年08月12日(月) 19時15分 |
プラントの夕景。
この写真、迫力ですね。私は通常、廉価モニターで掲示板を見ているのですが、たまに画像処理 用のPC/モニターで見る場合もあります。それでこの写真に関しては、その相違が大きい写真と なっています。どちらがよいのか。それはもうなんとも言えないという考え方になっています。 カメラ・レンズにしても高級機がよくて廉価機が悪いというような考え方は既にしておりませんので。 とくに最近は写真画像を見ないで写真撮影を楽しめないか、ということばかり考えています。(笑)
誰が言ったか忘れましたが・・プロとアマの大きな違いは、三脚を使うか使わないか、だ・・これは、ジッオのsteel三脚を据えて、手振れ補正Offで撮りました。
蓮華
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4128x5504 (1.67MB) |
| 撮影日時 | 2020年03月21日(土) 14時08分 |
田に蓮華を植える農家が少なくなりました。
最近は農家も超高齢化が激しくて体力に余裕がなく、作りたくてもできないようになってます。 日本の農業、これからどうなっていくのでしょうかね。 私の撮影テーマは水資源とか農業であるわけなので、このことは常に頭のなかで考えこんで います。
枝垂れ梅
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6192x2648 (1.1MB) |
| 撮影日時 | 2021年02月16日(火) 14時38分 |
梅の季節も終わりが見えてきました。
Face
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4128x5504 (1.19MB) |
| 撮影日時 | 2021年02月25日(木) 15時22分 |
闇に浮かぶ猫の顔。
奇岩
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5424x3616 (3.84MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月15日(火) 14時22分 |
山陽小野田、本山岬・・干潮時でないと渡れません。
この雰囲気、ここがモデルさん撮影に使われた場所なのかな。
20年近く前ですかね・水着撮影をしました。
アサギマダラ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5424x3616 (2.77MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月17日(木) 10時29分 |
APS-Cです、飛びものもいけます。
猫
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4007x6011 (2.67MB) |
| 撮影日時 | 2021年02月14日(日) 13時06分 |
猫です。
枝垂れ梅
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6192x2648 (1.04MB) |
| 撮影日時 | 2021年02月16日(火) 14時14分 |
梅まつり開催中、大混雑なので、近づきません。
海
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | sd Quattro H |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5152x4128 (6MB) |
| 撮影日時 | 2020年09月15日(火) 11時22分 |
2021CP+をまじかに各社、多様な商品発表がされてます・・ シグマ社がどの様な、サプライズがあるか楽しみでした 社長、自らの言葉で、昨年延期されたフルサイズFoveon規格の白紙撤回発言もありました。 これは、昨年シグマ社との話の中で、予想されてた事だったので、2021にフルサイズFoveonの発表はなく、すべてゼロベースでの開発見直しが、現実のものであるということの再確認。 私が気になっているのは、現状のsd quattroHが廃盤になり、販売店登録商品がsd quattroのみになっている現状 シグマのカメラは、fpを買ってください、そういうことなのか???Lマウントレンズは、出てくるがfpがなければ宝の山 時期フルサイズが、ベイヤー機になるならば、既に発売されているであろう、数年前に特許が取られた2層積載仮想ベイヤー方式、これになる可能性もある、有機薄膜を使う3層積載も考えられる…色々な妄想ができるが,確実なことは、まだ先の話だということ 今年の選択は、いくつあるのか??fpのEVファインダーでも、だすのか??時間はたくさんあります、ゆっくり考えましょう。
仕上げ工、という職種があります・・ご存じない方が多いと思います プラント内の設備、動機を整備する仕事です、数十年という長い歳月、作動し続ける機器は、それぞれ個性というか癖があります、新しい部品を入れ替える時、関連の部品と上手くなじむように入れてやらなければいけません、部品メーカーの指定の精度では、周辺と馴染まない場合も多々あります、そこをきちんと馴染ませ、精度を出すのが、仕上げ工の手腕です。レンズの組み立てラインでも、おそらく仕上げ工の経験と知恵が重要な仕事になっているはずです、これは製造過程における会社としての重要なモノづくりとしての資産です、自社工場で雇用を守りながら、従業員という資産を守ってゆく・だいせつなことです。 フルサイズ機は、年末までには拝めるかな‥と思ってたのですが・・少し残念ですが、今後に期待です、Nikonが積層型の受光素子を発表しましたし・・シグマは次の10年間を戦える素子を開発してほしいな、その様に考えています。
機械仕上工の話が出できましたが、私からもすこし。(^^ゞ 例えば「株式会社アスライズ」 https://www.navida.ne.jp/snavi/100490_1_3.html こんな感じで機械メーカーは自社工場で製品を作るのですが、それを販売し稼働させるのは相手先の 会社の工場です。大きな機械だと分割して輸送し、現地で組み立てるということもよくあります。そこで の動作確認をしなければなりませんし、現地の特殊な事情なども多々織り込まなければなりません。 それで実際に機械を稼働しOKだと一旦は終わりです。しかし稼働し続けていくと種々の問題は必ず 出で来るものです。それで問題が発生すれば直ぐに飛んでいって(夜中でも休日でも)不具合を修正し メンテナンスをし続けていくんですね。 こういうのは機械に限らず、コンピューターでもそうですね。コンピューターシステムを導入した場合、 その設定は大概はサービスエンジニアの方にお願いすることになります。そういう職種の方がおられて 各機器が上手く動作するようにするわけです。 大きな会社だと自社内でこのメンテナンス要員を抱えています。いちいちメーカーに来てもらうのでは ロスが大きいし経費もかかるからですね。シグマでは自社のメリルの素子を検査機に応用していると いう話がありましたが、そういうのもシグマ内の整備員が作ったわけでしょう。そういうのは多々あると 思います。こういう整備やメンテナンス、さらには自社での専用器具や治具というものを新規に制作す るのは相当な技量の社員がいなければできません。機械や電気電子機器のことが全て理解できてい る優秀で閃きがある手先の器用な人が要るんですね。 よく動画などで女性の工員さんが物を作り続けているシーンがでますが、そういう一般の工員さん(オ ペレーター)は、もちろん熟練工であるわけですけど、工場にある種々の工作機械そのものは理解でき ていません。本当に良く分かっているのはそういう整備員なんですね。 レンズの制作ですと、まず光学レンズ、そして鏡胴などの金属加工、そして電子器具等、多種に渡るの ですが、それらを全て上手く組み合わせて製品ができるわけでして、それらを全てに理解していなけれ ばなりません。設計通りに作ったからといって現実に上手くいくようにさせるには各部門間の、高度な すり合わせ技術が必要なわけです。こういうのは人と人とのコミニュケーション能力が必要なわけで、 これが得意なのが、和の精神と言われる日本です。日本の工業製品が特に優れているのはそういう 事情によります。日本人は個人々々も優秀ですが集団となってもさらに優秀なわけです。 これらは大体ローテクの技術ですが、日本とかヨーロッパが大得意です。そして中国などはハイテクが 得意です。それはコンピューター技術ですね。アメリカもそうでしょう。これらには日本は敵いません。 これから日本もソフトウェアとしてハイテクを磨いていかないといけませんね。日本は機械と電子の 融合のメカトロニクスまでは最前線を走っていたのですが、コンピューターの応用で遅れました。まあ 米国に潰されたという事情もありましたが。 日本人がコンピューターに弱いという印象もあるかも知れませんが、決してそんなことはなく、この分野 でも日本人は本気を出せば世界一になることができると思っています。しかし人的資源は限られてい ますので、モノづくりのローテクを疎かにしてしまっては元もこもなくなりますので難しいところです。 それからやはり、コンピューターに入れ込むと、どうしても従来技術のローテクが疎かになるようです。 そしてICT技術ばかりに邁進しますと、それはアメリカがそうなんですが、国内の産業が疲弊し、やがて 無くなってくるんですね。モノづくりというのは大事でして、これを失うと国はガタガタになるということです。 これは今回のアメリカの選挙騒動を見て強く感じました。アメリカはもはや自由主義ではなく、社会主義 国家ではないのかと思ったほどです。そしてインテリというかエリート層の知的劣化が激しいです。 そして中国がこれほど巨大に強力になったのは、先進国世界から工場を引き入れて世界の工場と化した からですね。やはりモノづくりをしている国は強いんです。 Nikonが積層型の受光素子はこれですかね。 「ニコン、積層型CMOSセンサーを開発」 https://www.nikon.co.jp/news/2021/0217_cmos_01.htm これはハイダイナミックレンジのHDR特性を持つセンサーのようです。いろんな応用が見込まれそうで すね。しかしこれはおそらく普通のベイヤー型の、カラーフィルターを持ったセンサーであり、シグマの フォビオン素子とは原理的に異なっています。積層型と名がつくものは既にソニーもやっていますが、 フォビオン式センサーとは全て違っていますね。フォビオンの場合、カラーフィルターは使用せず、シリ コンの色波長特性を応用して各RGBの電化を導き出しているのです。カラーフィルターを使用するセン サーはあくまでもモノクロ素子です。しかしフォビオン素子は基本的にカラー素子なんですね。
Foveonはモノクロ受光素子ですが。シリコン幕を透過するRGBの波長の長さで分光、分光各層部のバケツまで届いた光の量で色を感知しています、高感度にFoveonが弱いのは、光の分光波長が決まっているので最下層の受光量が少ないからです、シグマが言うフルサイズ素子の致命的欠陥は、この部分に関わっているのでしょう、 sd quattroHを出したのは、quattro方式でのフルサイズへの布石的な意味もあったのでしょうが、結果がどうなったのかは闇の中です。 昨年のシグマとの話で、マウントも含めた白紙撤回・・Lマウントも発売されてるので、どうなるんでしょうね??が気になりますね。 私の妄想では、パナソニックが2年前に開発を開始した、有機薄膜を使った撮像素子・・この技術が関わってくるのでは・と考えています 記憶では、3層垂直分離ができる・そのような記憶があります Lマウント陣営の中で、受光素子が開発、生産できる技術を持っいる会社の存在は大きいと思います。