水芭蕉
水芭蕉 再度挑戦してみます
水芭蕉 再度挑戦してみます
縦長過ぎましたね♪
新春から見直して見つけました。 コサギって単独で見るとおっきいですね!
一番端っこにピン寄せて。 みんなぼかしちゃってや(笑)時々こんなふうに撮って遊びます。
これくらい青葉が出てもまだ花がいっぱいの木がありました。 ふと(オオシマザクラ?)と勘違いしそう... でもソメイヨシノなんでしょうねきっと。
京都・西陣地区。なんとなく不気味で近寄れなかった千本日活(せんぼんにっかつ)。 1961(昭和36)年7月、独立館主による東宝封切館「五番街東宝(ごばんがいとうほう)」として新築開館。 1963(昭和38)年に改称。 戦前から芝居小屋や映画館でにぎわった西陣地区、この地区最後の映画館として現在も残る。 入館料は500円。 「ここ、ディープな体験ができるんやで、知ってるか?」「知ってる、知ってる」云々と、職場の男性陣が熱く語り合っていました。 そんなに熱く語り合えるのなら…と、話題提供としての投稿。 ディープ体験については、ネットで調べるとわかります(^^;
4月29日にグランドオープンを前に 17日プレオープンに行ってきました。 凄い人~~^^”雨の降る中! 待つこと30分!
一枚で4種の鳥です。 詐欺です。
庭の牡丹です。 フォトコンあるので縦撮りしました。 慣れてないので縦撮りは体勢がしんどいですね。
ビル群を主題に桜水景をと 意識して撮ってみました。
メジロさん、この日だけしか撮れませんでした。 後ろの花ピンになったのですが、お気に入りもひとつアップです。
セイヨウタンポポだったと思います。 ニッポンヒゲナガバチ?!が可愛かったです。
残り花2~3分咲きでしょうか でもまだ人がいっぱい来ています。
ソメイヨシノがようやく五分咲きになったかの頃 半月前の桜景色です。
アヤメだと思われます
白く美しい花、新緑の葉に映えて綺麗です。 その白さはお空に任せてしっとり撮ってみました。 この葉っぱ、桜餅の葉っぱに使うそうです。 梅干のシソみたいに赤葉の印象が濃いのですが、実は緑葉の塩漬けだそうです。
家の近所の山桜は細く尖った花びらですが 普通のは丸っこいですね。
小さな植物は鉢の中に在っても季節に沿って。 白いムスカリは黄色いチュウリップと。と思ったのは何故なんでしょう。 来年は一種もさもさと競わせてみましょうか。
ご主人様と一緒にお花見。 でっかいカメラ持つご主人様でした。
中之島から見た花見景色です。 水辺の公園は花見会場演芸場化しています。 ストリートミュージシャンやテキヤの方々ゲストの闊達な笑顔。 それらを横目に水上を駆けています。
黄色(チューリップ)に寄り添って咲きました。 赤いチューリップはもう終わりですね。
こっち(中之島)に桜は少ないけれど 少ないから人も少なくてのんびり...できて、ない?ようでした(笑) 一緒にお花見ワンちゃん嬉しそうで、中之島に微笑み浮かぶ景色です。
対岸のお花見模様も撮れるかなと 水辺の様子を引っ張ってみました。 結構いけますね。と満足な私です(笑)
白黒の投稿とは別のカラーです。 こういう、茫洋とした感じがすきです。
小さなバラが房咲きに。 棘のないこのバラは優しげです。
「オオシマザクラ」かと思います。 ソメイヨシノは終わりかけですが、これから満開を迎えるようです。 背景は中之島公園から見える高速道路です。
ちっちゃな自転車が走り回っていました。
「バットマンvsスーパーマン」 映画を観てきました。 とんでもなくリアルなCG動画圧巻のリアルさ、見応え感、満腹。 でも、予想に反してとても重たく哀しみ溢れた映画でした。
階段の縦画像を撮ってきました。写りわるいです。 一気に登ってみたら450数段あったようにおもいます。ちょっと天まではとどかなかった♪
京都・首途八幡宮(かどで はちまんぐう)の隣接公園。 風に舞う桜の花びらがもっと写し込めたらよかったのですが…。 「いつぞやここで、『お前百まで わしゃ九十九まで ともに白髪の生えるまで』と言葉を交わしたかのぉ?」 「何言ってんだよ、お前さん。これから交わすんだよ」 こんな会話をされているかどうかは不明、妄想です(^^; さて、「お前百まで・・・」とは、夫(お前)が百才まで、自分(妻)が九十九才まで仲良く暮らしていきたいという言葉。 本来「お前」は敬語で、妻が夫を呼ぶときに使われ、「わしゃ」は「わし」のことで、「私」ということ。 この言葉、妻が夫に発する言葉だったのね…逆に思っていた(>.<) 鼻水太朗さんの「なかよし❤」と被ってしまいます…すみませんm(..)m