枝ぶりを競い咲き誇る梅たち 密度が濃過ぎるように...時々思います。 満足感は素晴らしい、でもどこかに満腹感が^^;
日の出から小一時間してから 大阪城梅林に到着しました。 まだ朝焼けの名残があるうちにと慌てて撮った白梅です。 梅林にこの時間、まだ直射日光が届いていませんでした。
紅梅を撮ること、 とても難しく感じている私です。 木蔭に差す木漏れ日が後押ししてくれて、ちょっと撮れたように思った一枚を じっくり丁寧に現像してみるとこうなりました。
柔らかく流れる静かな川面になりました。 そこに舞い飛ぶ小鳥の躍動の一瞬だけを切り取ることできれば 静かな流れにも...何かが顕れてくるように思いました。
庭の白梅が散り始めました。 染井吉野の花芽はまだ固く・・春は少し先。
水浴び姿マジ可愛いです。
姫路に行ったついでに、、 いやーこれが目的だったかも^^
獲物探しに一生懸命なシジュウカラです。 松の樹皮をここか!そこか!と 木登り中のお猿さんのようにくるくる動いて突っついています。
桜までもう少し・・春が駆け足でやってきます。
朽ちても耐えて行く樹の強さを撮影したいのですが、 まだ、まだ、腕と心が出来てませんね。
久し振りに早春の北条鉄道に お邪魔しました。
5cm10cm50cm ちっともじっとしていないメジロくん 流せるほどの移動でない、小刻みジャンプの一瞬です。 御笑覧素材でございます。
脇役の植木ユキヤナギを主役にしてみました。
人はいつも何かを探し求めているのかな そう、私たちは出会ったモノに何かを求めているのでしょう 必然偶然、とっても素敵なことと思います。 若い頃には見ても出会っても意識できなかった事象が 今とっても大切に思えます。
咲き始めたばかりの白梅って好きです。
柵の杭に乗せましたけれど 梅の木と一緒に撮りたかったです。
これくらいのSSだったらどうかな?って試してみた一枚です。 タイトルの「浮翔」って今思いついた造語ですけれど ノベルの世界でなんか使われている感じ^^でした。
モテモテのおっきなクロ犬たちでした。 黒を濃く現像するのが今マイブームの私です^^; 暫くするとまた淡いのに戻ると思いますけれど。
5コマ/秒の連写で、AFポイントは 中央部、9点です。
昨日前浜に撮影に行きました、歩いて3分 先日の大しけと吹雪で前浜に流氷が接岸し大きな雪と流氷に塊ができました。 今は流氷も沖に去りましたが、トテラポットの上に流氷と雪の塊が大きく残っています。
今日は 羽田空港ANA専用滑走路は 東京湾に面し広々とした景色をながめられるので 何時も足が向きます!
sd1QはtypeCが6月頃・・typeHが11月頃だと予想してます dpQuattroは、2が6月頃・・1が11月頃、だった記憶があります。
朝日に輝く雲を背景に白梅を狙ってみました。 梅林にはまだ光が届かず、影に篭る梅の香りをと 暗部をぐっと抑えて現像してみました。
花木観賞城見物、今は昔のノイズ仕立て。 きっと変ってないこの情景は人の自然(Nature)なのかな と、こじつけてみました(笑)
丸く膨らんだ蕾って なんて可愛らしいんでしょ!
大阪城の梅林、枝垂れ白梅。 美しく逞しい樹様の木がたくさんあります。 青空とビジネスパーク背景に見上げてみました。
ミモザ(多分)の頃なんですね。 三月に雪が?!と思ったら いつの間にか春陽気がちらほらと。
川面をくるくると舞い飛ぶセキレイです。
蕾がたくさん膨らんで 徐々に咲き始めています。三分咲きくらいでしょうか
昨年も今年もたったの一回こっきり。 ピントが合っているのかどうかもわかりません。