S9000  と思える軽い接触。   youzaki 難しい写真を上手く撮られ脱帽します。   S9000  こちらにもありがとうございます。  翼を水平に広げている、奥のほうの個体がこの支線にとまっていたところ、むかって右の個体がやってきて、こういう体制になりました。  人間から見ると、右の個体が「おい、さぼってんじゃねーよ」とは...  
Booth-K 真の満月になる3時間ほど前ですが、流石に待ってられないので・・。寝る前にベランダから手持ちでちゃちゃっと。 少し薄雲がかかってしまい、取り敢えずの証拠写真です。   ペン太 ポッカリと。。。  と言う言葉がお似合いな 漆黒の黒の空に 表面の模様まで精緻に写っていますね~。 これが手持ちですか! 機材の云々より 撮影者の技量ですね。 流石です^^   エゾメバル これが手持ちとは驚きです。 月の模様の細部までしっかりと捉えていて素晴らしいですね。   CAPA 黒バックに月の陰影、模様が精緻に描かれています。  
ペン太 今年 やっと2回目の撮影行です  安曇野 長峰山 標高933m 眼下に安曇野 彼方にアルプス 全周視界が開けた 天望台よりのショット ちょうど満月が アルプスに沈んで往く時間に 到着出来ました。  安曇野の桜は終わっていて 桜は この山が丁度満開でした。  
ペン太 予備のKPと 300mmまでの望遠も 持って展望台に上がったのですが  月沈が動きが早く セッティングしている隙を貰えず 標準ズーム、テレ端での撮影となりました。  300mmで切り取りたかったです。    エゾメバル 月や太陽が沈むとき、上るときの速さはその時だけ特に速いような気さえしますよね。 1分弱の間に場所を変えてカメラをセットするのはさすがに大変かと思います。  ギリギリよく捉えま...   CAPA 青と白系の世界ですね。 雪や雲に囲まれながら沈む月の姿が印象的です。   masa う~ん、...  
ペン太 安曇野 長峰山  この展望台の素晴らしさは 山頂に高く作った効果もあり 360度の視界が取れている事です。 なので、東方向も撮影可能 僅かですが朝焼けが見れました。  眼下には、安曇野から北東に向きを変える長野道が走っています。   エゾメバル 味のあるいい色ですね。 普段は出来るだけ道路は入れないようにしていますが、この作品は道路 がアクセントにもなっていて画面の向こうに...  
ペン太 ここの...  
ペン太 ピンクムーンは考えてもいなかった景色  このモルゲンロートが目的で 早朝に間に合うスケジュールで 深夜の中央道を走ってきました。 ここからの眺めは、ネットのライブカメラからも配信されていて 自宅で楽しんでいましたが、  当たり前ですが、 実際に目にす...   Ekio ペン太さん、おはようございます。 >実際...  
ペン太 眩いばかりの朝陽  この後 下界は光の海となりました。 ひたすら 撮影、久しぶりの感覚 あっという間に時間が流れてゆきました。。。   youzaki 夜明けのシーン上手く撮られ素敵です。 この様なシーン好きですが私には難しすぎて撮れません。 素敵な写真が拝見でき素敵な朝が迎えられました。   エゾメバル 物語が大きく展開し始めましたね。主役を遠くの山からこの朝日が当た り始めた手前の...  
ペン太 桜散り果てても尚  道祖神を従えたこの景色は 安曇野を訪れた人々を魅了していして 遠方からのカメラマンも多数おみえになりました。   Booth-K 優しい気持ちになれそうな道祖神、魅了されるのも分かります。 安曇野の土地柄を、そのまま感じられるようなお写真ですね。 左側の道祖神のすぐ左、常念岳の常念坊(雪形)が「モルゲンロート」の時よりはっきりわかりますね。   Ekio ペン太さん、おはようございます。 桜は散ってしまいましたが道祖神を優しく見守...  
MT 。 撮影日:2022.04.17 am7:24  
MT つがいかと思われます。撮影日:2022.04.17 am7:30  
MT 満開でした。  
ペン太 一旦 長峰山から離れます。  大王わさび園 言わずもなが、  黒澤明監督の ”夢” オムニバスの 第8話 ’水車のある村”で登場し 有名になった3連水車 ここへ来ると単なる観光客になってしまいますが それでも寄らずにはおられない、素晴らしい佇ま...   エゾメバル 素晴らしい景色ですね。特に私には水へ...  
夢
ペン太 5年前にも  同じタイトルでアップした覚えが有ります。  大王わさび園から穂高神社へ続く道です。   Ekio ペン太さん、こんばんは。 >5年前にも同じタイトルでアップした覚えが有ります。 タイトルは定かではありませんが、お写真には既視感があります。 アップテンポの曲を口ずさみながら走ったみたい風景ですね。   masa 遠くに車が一台いるのがいいですね。 でも、これ道の真ん中からの撮影。 まさか走りながらファインダーを覗いたんじゃないでしょうね。  
MT 今年も渡って来ました。撮影日:2022/04/17 AM 9:14  
爺児 豪徳寺さんの春牡丹 Kodak Retina ⅢC からの改造三姉妹の末...  
yama 八重桜の美しさを感じました。   S9000  こんばんは。まさに美しさを感じました。  ソメイヨシノの淡さに比べて、ずっしりとした色乗りが好きです。  
爺児 時間列から若干戻りますが シュナイダーの三姉妹の続きです 前玉群、50㎜以外は重厚なガラスの塊 Kodak Retina ⅢCの後玉群を母体にして 35㎜と80㎜の前玉群を使います 重い前玉群には脆弱とも思える 三本爪のディッケルマウント α7Ⅱ+Cu...  
爺児 春爛漫の春牡丹 シュナイダーの交換レンズの話題に触発され 豪徳寺さんの春牡丹を撮りに行きました このレンズはシュナイダーの三姉妹 前玉群、50㎜以外は重厚なガラスの塊 ...  
S9000  と思える、数秒続いたからみあい。  おかげ様で何カットか撮影できました。   youzaki 難しいシーンを見事です、脱帽します。   S9000 youzakiさん、おはようございます。おほめいただき恐縮です。 このツバメたち、社屋を営巣に提供している篤志的な会社から飛び出してきて、こうやって争っ...   F.344 二羽を撮れることに驚きです 春にだけのシーンでしょうかね・・・?  
youzaki 花と虫のシーン大好きです。 ハナニラにミツバチがやって来ました。 レンズを付け換える余裕なしで撮りました。 レタッチしています。  
youzaki ハナニラに蜂が来ました。 急いで撮りましたが写りが不満です。  
youzaki 1年ぶりにこのレンズを付けて撮りました 。 レンズの点検です。 永く使用してないので違和感を感じます。 写りこんなものかです。   MT さすがマクロの単レンズはいい写りをしていますね、見応えがあります。   youzaki MTさん コメントありがとう御座います。 御覧頂き年寄りの励みになります。 EF100mmF2.8Macoと比べ重さが軽いです。 写りはEFレンズ...  
Booth-K ちょっと出掛けるのが1週間ほど遅かった感もありますが、一面のニリンソウを楽しんできました。 エンゴサクは、もうシオシオだったのが残念・・。   ペン太 おお 懐かしい!  こちらでは、ニリンソウ見れる場所が少ないので やはり上高地を連想してしまいます。 300m F8でも、距離を取ると  背景が適度にぼけてくれますね~。 今...  
Booth-K そういえば場所を書き忘れていました。 都内で最大級のニリンソウ群生地の都立赤塚公園ですが、ヤマブキの群生も一緒に楽しめました。 遊歩道沿いに、群生斜面が数百メートル続いています。   ペン太 田舎者なので、  東京都にニリンソウ!だけで びっくりしていましたが かなりの群生 山吹の黄色と競い合っている様ですね。 再三ですが、今年は上高地 行きたくなりました^^;  
masa ”キュウリグサ”といいます。ワスレナグサの遠縁です。 花径わずか2ミリ。やっと入手した新しいマクロレンズの試し撮りに近くの駐車場わきの空き地に出かけて、腹這いになりました。   Ekio masaさん、こんにちは。 前の投稿で、おやっ?100mmマクロ?違和...  
masa 里山の春はどんどん移ろっていきます。 ”ジロボウエンゴサク” の群落も盛りを過ぎつつあります。 背丈10センチのチビさんを、バリアングル・モニターを活かして下から覗きました。カメラは地上スレスレです。   Ekio masaさん、こんばんは。 明るい黄色や紫は春のイメージですよね。 里山もすっかり春らしくなって来たみたいですね。 ジロボウエンゴサク、特徴的な姿を捉えたアングルが活きてます。   Booth-K この浮遊感好きなんですが、今日近所を見て回...  
youzaki お気に入りのレンズですが最近は使用していませんでした。 レンズの点検で付けて撮りました。 写りも好きですが重いのが難です。 カメラとレンズを手持ちでの使用は年寄りにはイマイチです。  
youzaki 花のの上でのアブの交尾を見つけました。  
masa 裏山の森の中で、”オトコヨウゾメ” が咲きました。 花径5-6ミリ、花芯にほんのり紅を染めて、なんだか恥ずかしそうです。 花期はほんの一週間ほど。秋には真っ赤な実を垂らします。 ガマズミの仲間ですが、実は無味乾燥で美味くありません。   yama こんばんは。 とても可愛い花で、 RF100mmでないと撮れない花芯ですね。 柔らかいボケが素敵です。  
Booth-K 実家にもあって、見かけると時々撮る馬酔木ですが、これは時期が良かったのかとても綺麗でした。 アセビで変換すると、ちゃんと漢字にしてくれるのが不思議な感じ。 前投稿同様、「雅」、JPGからの補正です。(汗)   CAPA 緑の中、連なる小さい花たちはかわいらしさと品格・風情を持ち合わせていますね。 「雅」が効いているようです。 Booth-Kさんの周りには植物・花が豊富ですね。  
youzaki 畑に咲いている大きめの黄色いチュウリップです。 JPG撮って出しです。  
youzaki 畑で咲いてるピンクのチュウリップです。  
youzaki 好きな色の花です。 素適な色に見えませんか・・  
youzaki 花の縁のギザギザが気になります。 名前は忘れました。  
youzaki 赤色が目立つ花ですね・・  
youzaki 畑で咲いてる紫色チュウリップをUPしました。  
youzaki 畑に咲いていますが名前は忘れました。  
youzaki 畑のライラックが咲きはじめました。 赤花と白花の2本あります。   masa 私はライラックというと白と思いこんでいたので、初めて薄紫色のライラックをプラハのモルダウ河畔で見た時は、驚き且つ感動しました。 オヤジが岡本敦朗の「リラの花咲くころ」という歌が好きで、風呂でよく歌っていました。あの歌では何色だったのかなあ・・・。   youzaki masaさん コメン...  
youzaki 畑の赤花ライラックの蕾です。 咲いていましたが今回は蕾を撮りました。  
youzaki 花持ちが短いチュウリップですぐ散ってしまいます。 散らぬ間に撮れました。  
youzaki 花持ちの短いチュウリップを忘れず撮りました。 写りは少し難ですが・・  
youzaki 畑に咲いていました。 白と赤の2本があります。  
youzaki 畑のライラックの白花です。 下から撮ってみました。   S9000  こんばんは。ドキッとするような鮮やかさに大拍手です。  ちょっと寒さがぶり返して、ストーブをたいています。そうこうするうちに五月が近づいてますね。   F.344 ライラック 白の花が青空に映えて・・・ 昔北海道に行った時(7月)咲いている聞きましたが 今はどこでも見える花なんですね  
masa 裏山で "ヤマツツジ" が咲き始めました。最盛期は連休頃です。 この花が終わると、里山も初夏を迎えます。   エゾメバル 山ツツジ、シンプルな花でいいですね。 沢山の新緑の葉とヤマツツジの花を林道に重ねて季節感の表現が素晴ら しいです。   masa エゾメバルさん、ありがとうございます。 ヤマツツジの花は、株によってドッサリと咲くものと、まばらに咲くものとがあります。 周りの新緑をしっか...  
Booth-K ニリンソウからの帰り道、上り坂をゼイゼイ言いながら登って、いつもの公園脇まで戻ってきたら、こんなところに群生あったっけ? シャガと、ツルニチニチソウがおいでおいでしてました。(笑)   masa シャガとツルニチニチソウとは面白い取り合わせですね。 共にかつて人手で植えられたものと思われますが、これだけ群生すると見事ですね。   ペン太 なんにせよ 野草の群生は  見ごたえがあり、 被写体として...  
Booth-K コンシェルジュに案内されているような雰囲気で・・・。   masa シャガの蕾って、そう言われてみるとなんだか人の手に見えてきました。   ペン太 CAPAさんが 好んで使われる擬人化  タイトルの影響が大きいですね。 >コンシェルジュに案内されているような雰囲気で・・・。 そんな風に見えてきました。。   youzaki 綺麗な花を上手い構図で撮られ良いですね・・ 素敵な描写に拍手させて頂きます。   エゾメバル 何だか踊っているようにも、お道化ているようにも見えます。 ...  
masa 新芽から展開したばかりのケヤキの若葉です。 あと10日もすると瑞々しい緑色になって、雑木林は新緑に輝きます。   裏街道 こんばんは。 瀬戸内からの帰り道、遠く近く見え隠れする山々がこんな感じの色でした。 山桜だけが目立っていた次期が過ぎ全体が萌える若葉の季節になったようです。 やっぱ時代はミラーレスなんでしょうかねぇ~。(^_^;)  
masa ナシ栽培を辞めて2年になる果樹園です。 アブラナに攻め込まれて、なんだか寂しそう・・・   S9000  おはようございます。  この黄色もまた美しいですが、攻め込まれているのですねえ。  ナシの豊作を祈ります。ここしばらく食べていないですが、リンゴやカキと並んで好きな果物です。   masa もう手入れを辞めた梨園です。咲き終りの花に袋もかけられていないし、実りは期待し難いでしょう。