Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3063x2140 (527KB) |
| 撮影日時 | 2022年04月17日(日) 11時50分 |
”キュウリグサ”といいます。ワスレナグサの遠縁です。 花径わずか2ミリ。やっと入手した新しいマクロレンズの試し撮りに近くの駐車場わきの空き地に出かけて、腹這いになりました。
素適なマクロ写真この様な写真見るのも撮るのも好きです。 私も100mmマクロレンズでキュウリグサを撮りましたが上手く撮れず失敗しています。 再度機会をみて挑戦したいと思います。 以前は上手く撮れ投稿した覚えがありますが画像は探せませんでした。
Ekioさん、youzakiさん、ありがとうございます。 やっと新しいマクロをゲットしました。 昨年、長年愛用してきたSIGMA180mmマクロを、三脚に付けたまま倒して壊してしまってから、半年ぶりのマクロ撮影です。 カメラも10年使った重たい1DXから思い切って軽いミラーレスに代えました。 光学ファインダーから見える綺麗過ぎる絵を、静かな電子シャッターで撮るという新たな世界に戸惑いながら、新しい写真の世界を探していこうと思います。
新レンズ、新ボディおめでとうございます。 泡のようなシベの構造や、蕾の細い毛の様な繊細さ、とろけるようなボケも見事で、さっそく使いこなしているなと感心してしまいました。 EVFや液晶になっても、しっかりとピントを追い込められるのは、長年のノウハウですね。
遠縁と言っても 私には 小さなワスレナグサ。。に見えちゃいます。 こんな撮影では やはりマクロは必須 入手おめでとうございます。 ますます匍匐の機会が増えそうですね^^
Booth-Kさん、ペン太さん、ありがとうございます。 やはりマクロの世界は私の原点だなあと思いました。 ただ、ひたすら拡大接写してボケ味を楽しんだこれまでと違って、新しいマクロレンズは前ボケ後ろボケの出具合を調節できる機能が付いているので、山野草の生育環境を含めた新たな野草の世界を写し出せそうです。 色々試行錯誤しながらたのしんでいきたいと思っています。 これからも忌憚のないご批評をどうぞよろしくお願いします。
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EOS R5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
masaさん、こんにちは。 前の投稿で、おやっ?100mmマクロ?違和感があったのですが、良く見たらRFマウントのボディ・レンズを購入されたのですね。おめでとうございます。 光学ファインダーからだと明るさのバランスに慣れるのが必要かと思いますが、また新しい気持ちで撮られた里山のお写真を見られるのでは無いかと楽しみにしています。