シャインマスカット三昧
頼まれた分や、お裾分けしたのもありますが、毎日昼と夜に欠かさず楽しんでいます。 山梨からの直送、毎年の恒例になっていますが、今年は少し小さめ。とはいえスーパーよりは大きくて甘いので毎年の楽しみになっています。 明日には終わってしまうのが残念でなりません。 💦
16-50mmは、APS-C機で広角から中望遠までを覆う標準ズームの焦点距離域である。同じ画角域に、薄く軽い電動ズームと、開放F2.8を全域で保つ一眼レフ用がある。旅行での携行性を優先するか、明るさを使うかに加え、PENTAXではSDM型とPLM型の世代差も選ぶ際のポイントとなる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
頼まれた分や、お裾分けしたのもありますが、毎日昼と夜に欠かさず楽しんでいます。 山梨からの直送、毎年の恒例になっていますが、今年は少し小さめ。とはいえスーパーよりは大きくて甘いので毎年の楽しみになっています。 明日には終わってしまうのが残念でなりません。 💦
乗鞍から下った後、塩尻の葡萄畑で車を止めて。 多分、果汁用かワイン用かと思います。 実りは美しく、見ているだけで嬉しくなります。
前投稿とは反対方向になります。 画面右には昴、上にはアンドロメダ星雲と、午前2時近くになると秋から冬の星座が昇ってきます。 左上には「W」のカシオペアが90度左に傾いて見えます。 残暑が厳しくても、この景色を見ると秋を感じるんですよね。
左下が彦星(アルタイル)、右下が織姫(ベガ)、その間を右上から左下に向けて天の川を泳ぐはくちょう。 十字架の様に見えるのが、はくちょう座です。(一番明るいのがデネブ) https://www.astron.pref.gunma.jp/gallery/summer_triangle.html の3枚目とほぼ同じ構図になります。
もう1枚失礼します。 やっと8月撮影分になりました。 夕暮れの雲が、オリオン座の大星雲(M42)を逆さまにしたように見えました。 https://photoxp.jp/pictures/218848 半月も写っています。 これから所沢へ墓参りに行ってきます。
雲が流れて、刻一刻と変化する景色、最高でした。 もう一度行きたいけど、お盆休みの天気はダメそうです。
右上の山の上にあるはずの、元コロナ観測所のドームがなくなっていました。 ここへ通って45年、まさかの景色。丁度解体している様で、重機が動いていました。 何だか寂しいなぁ。そしてショック。 入道雲が、元気出せと言わんばかりに、手を振りながら見る間に大きくなっていきました。
もう1枚失礼します。 天上の池「鶴ヶ池」は気候や時間で色んな表情を見せてくれます。 そして、左上からはモアイの視線を感じられる様になりました。 何だかアニメにこんなキャラクターいませんでしたっけ? 口開けて、ツンツン頭の顔にしか見えなくなりました。
ここを上がった所が富士見岳です。 ちょっとピークは過ぎている感じでしたが、見事な広がりでした。 時系列に沿ってアップしますので、ツバメはまた登場予定です。
綺麗に咲いて、見頃でした。 こちらにも沢山の昆虫が忙しそうです。 masaさん、右側の細くて小さな花を付けているのは何でしょう? ミヤマホタルイかなぁとか、悩んでいます。
もう1枚失礼します。 長野県側から湧き上がる雲。こういう景色にも高山らしさを感じます。 左は、富士見岳です。
今回は、いつになくミヤマゼンゴを多く撮った気がします。 お花畑の写真を後から見ると、横にアブも飛んでいたりと言うのも多かったです。
もう1枚失礼します。 盆栽みたいに整った形が、下流へ流れていく雰囲気は、どこか風情も感じました。 花の名前を聞かれ、思い出せなくて〇〇だったかなぁと、間違った名前をお伝えしていました。💦
雲を見ていると、動いている様に見えませんか? 心地よい風と共に、お花畑の明暗が流れていく至福の時間でした。 下界の暑さには戻りたくない気分になります。
もう1枚失礼します。 誰か、考えて植えたの? というくらい。花壇じゃないかと思う程のバランスでした。 ヨツバシオガマ、ミヤマアキノキリンソウ、イワギキョウ、チングルマの綿毛等。
高山植物がいっぱい。 masaさんがいたら、喜んでくれそうです。 以前に比べると、かなり花期が早くなっている気がします。 チングルマの綿毛は9月のイメージがあるのですが・・。 ミヤマゼンゴ、ネバリノギラン、ウサギギク等々。 黒い実はハクサンイチゲかと思います。 昆虫たちの数も凄いです。今しかないと、とても活発でした。
こうして見ると、他にもモワッとした小さな星雲がいくつか確認できます。 左側にカシオペアの「W」が左に傾いているのですが、ソフトフィルターを使っていないので、ちょっと見つけにくいです。
もう1枚失礼します。 右下に北斗七星を入れていますが、衛星の主張が強すぎて負けている様な・・。 柄杓の柄の曲線を伸ばした先の、左にある一番明るいのがうしかい座のアークトゥールスです。
今回、天体はこのレンズ一本だけで、あまり撮るつもりもなかったのですが、これだけ晴れるのは想定外。思うようにいかないものです。 ソフトフィルターも忘れてきたので、普段とは少し違うテイストになってます。
最近、よく見かけるようになりました。
もう1枚失礼します。 「これって、ネコヤナギかなぁ?」と、ペン太さんと悩んで見ていた木です。 これはmasaさんに聞こうとなりました。(笑)
順番が前後しますが、モルゲンロートを撮影した後の高原です。 ペン太さんが、気になって車を止め撮影開始したので、私も便乗しました。 朝陽が届くようになってきました。
水芭蕉の流れで、もう1枚失礼します。 乗鞍高原では標高が一番低い所です。 水芭蕉、水仙やカタクリ、桜も咲いて、今が春という雰囲気でした。 先に投稿した「賑わいの水辺」から、下流側の景色です。 小さく分かりにくいですが、白いのは水芭蕉、紫がカタクリです。
最近山火事が多かったですが、ご安心ください、夕焼けの色です。 到着時、真っ白い空だったのが少しづつ青空っぽくなり夕暮れに染まりました。
ペン太さんと同じ場所。 石垣から顔出しているのは、あまり見たことがないですし、イメージが違うなぁ。 撮る段階からタイトルは決まっていました。(笑)
見上げると〜 こんなんでました~
福岡県の安の里公園で、毎年ある巨大な藁のカカシ?今回はゴジラ-1.0でした、なかなかの迫力でしたよ
あとちょっとの所でバスに乗り遅れたので、1時間近くゆっくりとコーヒータイムです。 位ヶ原山荘のブログには、本当にお世話になっているので、お礼も伝えつつ。 薪ストーブが良い雰囲気でした。 Ekioさんのコーヒーです。蝶のデザインされたスプーン、あぁ、アサギマダラが心残り。
もう1枚失礼します。 出掛ける前に想像した通りの景色、痺れたなぁ。 この場所を、アサギマダラがふわふわと舞っているんですから、なんと贅沢な景色だったことか。 ガスを抜けて、薄らと日差しが射してきそうな予感を感じながら撮っていました。
もう1枚失礼します。 ピークを過ぎて、疎らになったナナカマドの実ですが、「何かいいなぁ」と思って撮りました。 「詫び」や「寂び」の日本の美意識に通じる気もしたりして。
16-50mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS | 653 |
| smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM | 443 |
| HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW | 175 |
| DA* 16-50mm F2.8 | 46 |
| HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8 ED PLM AW | 20 |
| PENTAX K-3 | 429 |
| α7 | 294 |
| NEX-6 | 287 |
| PENTAX K-3 Mark III | 196 |
| α5100 | 35 |
| F5.6 | 375 |
| F8.0 | 245 |
| F9.0 | 130 |
| F6.3 | 116 |
| F7.1 | 81 |
| 50mm | 466 |
| 16mm | 251 |
| 19mm | 48 |
| 28mm | 46 |
| 36mm | 41 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
PENTAXの旧SDM型は2007年7月発売で、2021年にPLM型が発表された。新型はコーティングだけを更新した製品ではなく、光学系を完全に新設計し、AFと絞り制御も改めている。メーカーは将来のボディ性能も見据えた設計と説明する。同じ16-50mm F2.8という仕様を保ちながら、内部の方式を変えた世代交代である。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
明るさと携行性の差が大きい。ソニーのPZ型はF3.5-5.6で116g、PENTAXの旧SDM型はF2.8一定で565gである。1公式 ソニーE PZ16-50mm OSS3公式 リコーイメージングSTAR LENS LINEUP PLM型はF2.8一定のまま712gとなり、新設計によって質量も増している。軽さだけでなく、全域でF2.8を使う必要があるかを考えたい。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
PLM型はKAF4の電磁絞りを採用するため、対応ボディと必要なファームウェアを確認する。旧型が使えたボディでも、新型が同じように動作するとは限らない。動画でのピントや露出の制御も、対応する組み合わせで使う機能である。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
一眼レフ用のF2.8一定の標準ズームで、12群15枚構成、質量565g、最短撮影距離0.3mである。SDM、防塵防滴構造、SPコーティング、クイックシフトを備える。インナーフォーカス方式により、ピント合わせでは全長が変わらない。3公式 リコーイメージングSTAR LENS LINEUP
2021年発表の完全新設計モデルで、PLMによるフォーカス駆動とKAF4の電磁絞りを採用する。最短撮影距離0.3m、最大撮影倍率0.24倍、質量712g。AW防塵防滴、9枚羽根の円形絞り、HDコーティングを備える。メーカーはK-3 Mark IIIの常用レンズとして提案し、対応ボディでは動画の滑らかなピント・露出制御も狙っている。2公式 リコーイメージングHD DA16-50mm PLM 発表
ソニーのAPS-C Eマウント用で、沈胴式の鏡筒に電動ズームと光学式手ブレ補正を組み込む。全長29.9mm、質量116g、最短撮影距離0.25〜0.3m、最大撮影倍率0.215倍である。ズームすると開放F値がF3.5からF5.6へ変わるため、F2.8一定の製品とは明るさの条件を分けて考える必要がある。1公式 ソニーE PZ16-50mm OSS
内容の確認日: 2026年10月23日