仲良し?
「恋の始まり」とかのタイトルにしようと思ったんですが、両方とも♀かなと思い、タイトル変更。 ナミアゲハ、最近よく見かけます。 (トリミングあり)
18-135mmは、APS-C機で広角から望遠までを一本で扱う標準ズームの焦点距離域である。旅行先の風景を広く収め、人物や遠景の一部を切り取る使い分けができる。同じ18-135mmでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、AFの世代によって動画撮影への配慮や近接能力も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
「恋の始まり」とかのタイトルにしようと思ったんですが、両方とも♀かなと思い、タイトル変更。 ナミアゲハ、最近よく見かけます。 (トリミングあり)
連投失礼。 Ekioさんもアップされていたまいめの池です。 真昼間でも、ガスと雲が良い雰囲気を醸し出してくれました。
もう1枚失礼します。 広がる黄葉、紅葉の絨毯の横に、毛足の短いカーペットが眼に留まりました。 七色とは言わないまでも、色んな色があって綺麗でした。
チングルマの綿毛、好きなんですよね。 綿毛に秋色、草紅葉の色が心に染みました。
連投失礼。 足下にも秋色が広がっていました。
予想通り、光が射しこんできました。 ここの斜面は、まだ赤が残っていて、光があるとやはり綺麗です。 キットズームですが、予想以上の写り。細かいこと言わなければ、これ1本で十分というユーザーは多いかもしれません。
綺麗な蝶、シジミチョウの仲間だろうけど何だろう?と思って帰りのバスで拡大してよ~く見たらウラナミシジミじゃないですか。 実は、この辺りでアサギマダラが目の前を何回か横切って行きました。 今まで見たことないくらい透明感があって、より鮮やかな感じ。残念ながら撮れませんでしたが、ここの澄んだ空気が蝶も美しく見せるのか、目に焼き付いて忘れられません。
下り始める前にもう1枚。 草紅葉が美しくて目に留まりました。 厳しい環境ですが、逞しさも感じます。 例年だと、もう雪が降っていてもおかしくない時期なんですが・・。
確かここにあったなと行ってみたら、少し旬は過ぎている感じでしたが、今年も出会えました。 やっぱり会えると嬉しいもんです。 天候見ながら、かなり悩んだ末、出掛けて来て良かったです。 Ekioさん、賭けに付き合っていただきありがとうございました。
高原で毎年撮っているツリバナですが、あれ? ほとんどない! あ、そうか、例年より2週間程遅いから終わっちゃったんですね。 スタートは、高原からにしました。 今朝、各写真を設定後、9時くらいに現像ボタンを押して、ちょっと横になったら12時過ぎてました。💦 Ekioさん、お疲れさまでした。
ジグザグな茎と花、アートな舞台でお食事中でした。
今週も夏日になる様です。 長い夏に、蝶は喜んでいるのかな? それとも暑さにうんざりしているのか?
秋というには、まだ夏の陽気でしたが、日陰は涼しかったです。 そして、いつもの様に蚊に刺されまくりました。 彼岸花撮る時のお布施と思っています。(笑)
オオスカシバ、優雅にホバリングしてました。 ホウジャクと合わせて5~6頭を確認できました。 この距離だと被写体認識反応しないので、単純に追尾&連射です。 まあ、こんな形の昆虫が登録されているかも怪しいですが・・。(笑)
本日、もう1枚失礼します。 これくらいの大きさで画角に入ると、昆虫認識で勝手に眼にピントを合わせてくれました。 1m四方に、セセリ10頭程が集まって賑やかでした。 とりあえず構図に専念できるというのはメリットかと思います。(作例としては?ですが・・)
キットレンズで、昆虫認識にてホウジャクを撮ってみました。 ピンボケも多々あるので、認識してるんだか何だか・・。 鳥認識とかも、どの程度追いかけてくれるのか、これから試してみたいと思います。 これ撮った後、超高速で飛び去りました。早っ!
林の中にある小さな黄色い小屋が目に留まりました。
こんな呼び名はありませんが一寸お洒落に呼んでみました。
この木は折に触れて撮ってますが、細い木で1本だけぽつんと立っているのですが、枯れることなく春にはまた葉をつけます。
にょきにょき白く生えているのは葉の落ちたイタドリの茎です。 こんな光景は初めてなので記録も兼ねて撮ってみました。
今季一番の冷え込みです。 霧氷?の花が咲きました。
少し前のまだ雪が降る前の写真です。
皆さんの鳥の写真を拝見しながら、いつかチャンスがあったら撮りたいと思っていましたが、ようやく先日なんとかそれらしい写真が撮れました。
昨日は蕾の鉢植えのばらが、今日の昼には見頃とになりました。
庭に咲いた一輪のバラが、今日の午後には満開になりました。
今日は朝から晴天に恵まれ近場の公園に花見に行き偶然に出会った水面の景色に見とれました。 桜の花の写真は何枚も撮ったが平凡すぎて・・・・
嫁との交渉の末、6Dmark2手に入れました(^o^)丿 レンズはEF24-105mmf4L IS Ⅱ USM
グローバルゲートの屋上庭園から名古屋駅を撮影しました(^o^)丿
電車の光跡越しの名古屋駅
愛知県南知多町にある「つぶて浦」です 三脚を忘れると言う痛恨のミスをしてしまい 手持ち撮影です(^_^;)
18-135mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS STM | 254 |
| EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS | 207 |
| 18-135mm F3.5-5.6 | 159 |
| smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6 ED AL[IF] DC WR | 68 |
| E 18-135mm F3.5-5.6 OSS | 38 |
| EOS 60D | 209 |
| EOS 70D | 132 |
| D80 | 126 |
| EOS Kiss X6i | 106 |
| α6700 | 44 |
| F8.0 | 138 |
| F11 | 96 |
| F5.6 | 96 |
| F9.1 | 56 |
| F5.7 | 52 |
| 18mm | 222 |
| 135mm | 121 |
| 24mm | 27 |
| 22mm | 20 |
| 35mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
キヤノンのEF-S18-135mmは、35mm判換算29〜216mm相当、ズーム比7.5倍の標準ズームと説明されている。ここでの18〜135mmは実焦点距離であり、29〜216mmはフルサイズで同じ範囲を写す場合の換算値である。APS-Cでもセンサー寸法によって換算値は異なる。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS
ズームの両端を比べるときは、撮影距離にも注目したい。被写体を同じ大きさに収めるよう距離を変えて撮ると、広角側では背景が広く入り、望遠側では背景の範囲が狭くなる。被写体の大きさを変えるだけでなく、その周囲をどれだけ写すかも使い分けられる。2公式 ソニーレンズ選びナビ
開放F値は広角端のF3.5から望遠端のF5.6へ変わる。焦点距離域だけでなく、補正、AF駆動、携帯性を比較したい。キヤノンでは初代ISとIS STMを区別すると、動画AFへの配慮に加え、近接能力の違いも見えてくる。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS3公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
また、一眼レフ用のEF-Sとミラーレス用のソニーEは別のマウントである。18-135mmという範囲が同じでも、使うカメラに対応するかどうかを先に確認する必要がある。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS4公式 ソニーE 18-135mm F3.5-5.6 OSS
2009年10月発売の、一眼レフ用18-135mmの初代ISモデルである。質量455g、フィルター径67mmで、メーカーが約4段分を訴求する手ブレ補正を備える。135mm時の最短撮影距離は0.45m、最大撮影倍率は0.21倍である。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS
2012年6月発売のSTM型で、動画AFに配慮したステッピングモーターを採用した。質量は480g。最短撮影距離はズーム全域で0.39m、135mm時の最大撮影倍率は0.28倍で、初代ISより近接能力を高めている。7枚羽根の円形絞りを備える。3公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
APS-CのEマウント機向けに作られた、ミラーレス用の高倍率標準ズームである。光学式手ブレ補正OSSを備える。EF-S用の二本と同じ実焦点距離域を持つが、対応システムが異なるため、Eマウントで広角から望遠までを一本にまとめたい場合の選択肢となる。4公式 ソニーE 18-135mm F3.5-5.6 OSS
内容の確認日: 2026年10月23日