18-55mmレンズ 作例

【4MJ】逆向日葵

明日からお盆休み.田舎の向日葵といった感じの空の色.逆光というか日に向いていない向日葵です.

【淡】シチダンカ

PENTA板にも投稿させていただいたものなのですが,アジサイの仲間のシチダンカです.派手でなくひっそりと咲いてる淡い雰囲気の白い花です.山の中にひっそりと咲いているのです.

【淡】淡い思い出

夏の初めのあじさいの,紫のガクの真ん中の花が開いて,薄いブルーはガクの色に溶け込むようです.レンズの限界をクローズアップレンズで補ってさらにマクロにしているのでボケ味がさらに強調されたように思います.

【淡】いキャンドル光のあるバーで

これもだいぶ以前訪れたハウステンボスにあるヨーロッパ風のホテル内の バーで撮ったものです。 日頃のけん騒を忘れ淡いキャンドル光の中でウィスキーを飲みながら、つい 「時間よ止まれ〜〜」などと口づさんでしまいました。・・(^^)

【光】花火とレーザー光

テーマ最終日ですので取り急ぎアップさせていただきます。 毎度、古い撮影で申し訳ございません。・・(^^)

【光】夜店のライト

だいぶ前にハウステンボスを訪れた折、撮ったもので申し訳ございません。 何故、夜店のライトは蛍光灯でなくタングステンライトのでしょうか? きっと冷白色より温白色の光の方が人の郷愁を呼ぶ事を計算しているのでは?と思ったりしています。・・・(^^)

旅立ち

ペンタックスの板でご評価を頂きましたので、あつかましく登場です。^^;

【光】シーバス

シーバスのプラボトルの裏からろうそくの光をあててみました.Picasa2でちょっと効果を強調しています。

浜離宮はこんなです

フォトコンに投稿されているnobuさんの『黄色いじゅうたん』をパクらせていただこうと、浜離宮に初めて行きました。 ところが、ごらんの通り、菜の花畑は無粋なブルーのネットが張られてました。 そもそも、満開にはほど遠い状況です。

『S』棚湯で朝日

別府・杉乃井ホテルの屋上露天風呂「棚湯」からの朝日です。 夕焼け空みたいな色になってしまい、こんな時なにをどうしたらよいのかよく解っていない初心者です。諸先輩方に混じって「お呼びでない」かもしれませんが、よろしくお願いします。 ちなみに「棚湯」も堪能しました。

岩手から 謹賀新年

花板のみなさま、新年おめでとうございます。 今年もどうぞよろしく。 正月休みを岩手の女房の実家で過ごしました。 5月にミズバショウの花で埋まっていた流れはカチンカチンに凍り、 種を飛ばし終わったオオウバユリの実の殻が、雪の中に凛と立っていました。

ブルー・ジャカランダ

出張先の豪州ブリスベーンの公園で。あちらは春たけなわ、ジャカランダが満開です。 なんとも不思議な青紫色をした花、南米原産です。

英国王立植物園にて(その3)

Kew Gardens…花壇というより自然な感じの植え込みが木々と芝生と相まって、えもいわれぬ風情をかもし出していました。 入道雲が黒い雨雲になって、このあとシャワーが来ました。

英国王立植物園にて(その2)

「Indian Horse Chestnutt インドトチノキ」…ヒマラヤ原産で19世紀中頃英国に持ち込まれたようです。 実は、鹿やリスの食料になりますが人間には有毒成分を含むそうです。

英国王立植物園にて

ロンドン出張を終え、ニューヨーク行きの飛行機までに2時間ほど空いたので Kew Gardens を訪ねました。ロンドン郊外のKew地区にある王立植物園です。 芝生の上に散らばる白い小さな花、腹ばいになりたかったんですが、背広を着ていたので、カメラを地面に置いてヤマ勘で撮ってうちの一枚です。

アザミ?

大宰府の都府楼跡散策中に見つけました。 えっと・・・アザミ・・・ですよね

オドリコソウ

これも出張先の片品村で出会いました。 平地ではピンクの花をつける外来種のヒメオドリコソウがはびこっていますが、 薄黄色の大き目の花で山間にそっと咲く国産踊り子草は、和風の美を感じさせます。

アオダモ

現場出張で尾瀬の入り口片品村へ行きました。 素晴らしい新緑を満喫してきました。 そこで出会った”アオダモ”の花です。 硬くて粘り気のある幹はバットの材料にされ、イチローの バットは全て日本のアオダモの樹から作られているそうです。 ちなみに、松井のバットは硬くて反発力のあるカエデの幹から 作られているそうです。

朝の薔薇

今朝の乙協は素晴らしい五月晴れです。 ワン公との朝の散歩で撮ってきました。 町内の幼稚園の垣根は、園長さんが丹精込めた薔薇に囲まれています。 いよいよ咲き出しました。

広角18mmの世界

岩手にて。雪融け直後の牧場にポツンと咲いたキクザキイチゲです。 右後方のベニヤマザクラの開花を期待して行ったんですが、今年は寒かったせいかまだ蕾でした。 で、カメラを地面の上に置いて、キクザキイチゲに手伝ってもらって、こんなことをして遊んでみました。

岩手の春(人里編) フキノトウ

田んぼの畦、農道沿いの斜面にはフキノトウがどっさり。 でも、ちょっと時期が遅く、ほとんど花が開いてしまっていました。 その中で、なんとかボール状を保っている花にモデルになってもらいました。 晩酌の肴は柔らかなフキの若葉の天麩羅でした。

岩手の春(人里編) 枝垂桜

私が岩手に着いた4月29日には、桜類はまだみんな蕾でした。 それが、30日に25度を超える7月上旬並みの暖かい陽気になったと思ったら、 5月1日には、ソメイヨシノも枝垂桜もベニヤマザクラも、あっという間に咲き始め、2日は満開になりました。 北国の春は、どっとやってきます。

ムラサキハナナ咲く岸辺

町内を流れる川の岸辺は、今、ムラサキハナナが満開です。 正式和名は"オオアラセイトウ”。 他にハナダイコン、ショカツサイなどの呼び名がありますが、私は"ムラサキハナナ”が一番好きです。

菜の花

東京駅前の丸ビルイベントスペースの桜の木の下に咲く菜の花を撮影してみました。

美しく咲いた

陽の力凄いですね数時間明るい陽の力で、美しく綺麗に お化粧をし直したのです、紅梅、白梅、薄いピンク梅、少し青白い梅 の花。 こんなに美しく咲きました。もう少しで満開です。

女房が撮ったサザンカ

出張中に東京に雪が降りました。玄関脇のサザンカを女房が撮っておいてくれました。 まずまずの出来栄えかと。