Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | DA 17-70mm F4 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 6sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1324x2000 (1010KB) |
| 撮影日時 | 2013年10月18日(金) 18時01分 |
開田高原から国道361経由で、今宵の宿泊地 高山へ・・。 何とか待ちが眠りに付く前に到着出来ました。 ホレルへチェックインの前に、観光客も姿を消した古い町並に寄り、 この町並みの本来のしっとりとした佇まいを撮影。 この後チェックインして、観光客向けでない居酒屋さんで、新鮮な日本海の幸と飛騨のお酒で、今日の疲れを癒して 満足な一日目のフィナ-レを迎えました・・
ペン太さん、今晩は。 わからないほど暗い街並みの中で、街灯、門灯の明かりが絞りの数だけ光芒が出て綺麗です。
ペン太さん、こんばんは。 ひっそりとした道筋にところどころ灯る中、建物の中から漏れてくる柔らかな光が誘ってくれているようです。
古風な町並みを抜けてホテルにたどり着いたと言った感じでしょうか? 薄暗いですが雰囲気が伝わってきます。 最近寝るのはもっぱら車の中なのでたまにはホテルや旅館でゆっくりしたいものです。
ペン太さん、こんばんは。 暗い中にほのかな光、何か癒されます。
若干絞ったことで、一部の街路灯がクロスフィルターを付けたように形の良い光芒を作っていますねぇ。 露光時間や感度を上げれば、この通りの全貌を見ることは、確かに可能なのでしょう。 しかし、あえて街路灯と家灯りの描写に特化したこの描写だからこそ、タイトルにマッチしているように感じました。 虫の声を聴きながらあてもなく練り歩いていると、時々団らんの声や明日の用意をしている声が聞こえてくる。思わず足を止めて格子窓の中の光景を覗き見たくなるような風情。いいですねぇ。 私も高山の古い町並み街には何度も行きましたが、毎回昼間で、夜には朴葉焼のレストランを探して歩いたくらいしか思い出がありません。 ペン太さんの感じた光景を探しに、安房を超えて高山に行きたくなってっきました。旅情に誘われるお写真です。
皆さん コメントありがとうございます。 近年 高山は地元の酒蔵限定の日本酒の買出し日帰りか、白川郷 上高地の通過点になっていて 夜の高山は数度目、この古い町並みの夜景は始めての撮影です。 今や観光客で賑わう昼の姿が ある意味当たり前の景色になっていますが、木曽の宿場町と同じ様に ひっそりとした佇まいが素晴らしく似合うと改めて感じました。
同じK-5 II sで撮影された写真
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ペン太さん、こんばんは~。 高山ですか~。仄かに点る赤熱電球の光が心地良い雰囲気を醸していますね~。 こういう光景、最近出会ったことありません。 >観光客向けでない居酒屋さんで、新鮮な日本海の幸と飛騨のお酒で、今日の疲れを癒して 最高のフィナーレ、やってみたいです。