黄葉と巨岩
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS 5D Mark III
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 24-70mm
焦点距離 40mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/64sec.
絞り値 F11
露出補正値 -1.0
測光モード 評価測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2000x1244 (1,945KB)
撮影日時 2013-10-27 12:32:46 +0900

1   プゥ   2013/11/1 22:24

「岩の殿堂」である穂高連峰なのですが、森林限界以下のところには黄葉が点在していました。
多分、落葉松かな、と思います。樹の小ささと「岩山・穂高」の大きさの対比が圧巻でした。
お昼を回り、太陽は左斜め前。逆光に近い撮影でコントラストが低下したので、若干暗部を落としてあります。

2   hi-lite   2013/11/1 22:55

プゥさん、こんばんは。
雄大な風景ですね。点在する黄葉これから広がってゆくのでしょうか。
雲がいい形をしていますね♪

3   Nozawa   2013/11/1 23:09

プゥさん、今晩は。
 雄大な穂高連邦の美しい風景ですね。
凄い規模の岩山ですね。

4   赤いバラ   2013/11/1 23:42

ブゥさん こんばんはー^
岩山とよい雲の流れもよいですね。
とても爽やかな風景です。

5   調布のみ   2013/11/2 11:58

プゥさん、こんにちは~。
雄大というか、ダイナミックな臨場感のある風景、思わず引き込まれます。
雲のかかり方が絶妙、斜光に照らされた山肌の立体感も素晴らしいですね~。

6   坂田   2013/11/3 03:00

ブゥさん こんばんは
山と雲が作り出す素晴らしい風景ですね。

7   プゥ   2013/11/3 18:10

hi-liteさん
こんばんは。
紅葉は、これがピークか、おそらくピークちょっと過ぎで、間もなく岸壁を雪が覆う季節となります。
今日下界では雨ですので、穂高は雪が降っているかもしれません。
画面のもうちょっと右側には紅葉の超名所「涸沢カール」があり、この少し前頃には多くのカメラマンが集まっていたはずです。
赤いバラさん
こんばんは。
いざこのポイントに立つと、爽やかさも若干ありますが、「圧巻」という雰囲気にのまれます。
雲が、ある意味「小さく」見えるのです。
Nozawaさん
こんばんは。
常念岳や蝶ヶ岳など、いわゆる「北アの前山」と言われる山と違い、真の北アはまさに岩の塊。
安曇野の下界から前山を隔てた向こうに見える、安曇野のもう一つの表情が穂高です。
調布のみさん
こんばんは。
岩の質感については、半逆光でもギリギリPLが効く時間帯でしたのでなんとか表現できました。
若干漫然とした構図ですが、この岩の質感と黄葉の点在をなんとか一緒に表現したいと思いました。
坂田さん
こんばんは。
そうですねぇ、さすがに、日本中の「登山家」が集うだけのことがあります。
絶対無理、と思いつつも、いつかは穂高に・・・と思ってしまいます。眺めるだけでも最高、昇りきったら、さぞかし素晴らしい風景が広がっていることでしょうねぇ

8   MacもG3   2013/11/3 21:34

岩の殿堂の荒々しさが十二分に伝わってきます。
この調子じゃ来年あたり穂高に登っているんじゃないですか?
現時点では写欲と登山欲では写欲が勝っているのでしょうが、
それが逆転したときは奥穂山頂からなんて一枚が見られるかもしれませんね。

戻る