庭先の色どり
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.44.0 |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1311 (695KB) |
| 撮影日時 | 2013年11月24日(日) 14時29分 |
円周魚眼、使いこなせずに結局15mm側だけの使用であります。 こんなことなら対角魚眼にしておけばよかったです。残念!!
撮影はEF8-15mm F4L フィッシュアイでしょうか? 高いレンズですよね。 EF15mm F2.8 フィッシュアイのほうが安いし明るいです。 この対角魚眼レンズはAPS-Cカメラで使えば普通の広角レンズ として使えますし。 確かに全周魚眼域は使い道が限られますね。
わたしも行き当たりばったりで撮るのが多いです、こう撮らなきゃいかんと 考えると持ち出すのが億劫になるんですよね。きれいな星空でもいかがでしょうか。
写好さん 私も5Dと5DⅢがあれば私の技術ではもういいかなって感じです。 私も墓場まで持っていくつもりであります。もう近いかもしれないですし^^; kusanagiさん はい。EF8-15mm F4L フィッシュアイであります。 昨年の暮れの躁状態の時に買ってしまったものであります。 丸い枠がどうも馴染めなく敬遠してしまいます。 結果、15mmで超広角マクロみたいな写真ばかりになってしまいます。
GGさん 山の上で全周星空ってのもいいかもしれませんね。 ウエスト彗星や百武彗星のような尾っぽが100度なんて化け物なら迫力あるでしょうね。 今度のアイソン彗星はどのくらいになってくれるでしょうね。
被写体みて何をどう使いどう表現するか それはそれは奥の深いことで・・・一生の宿題でしょうか? このレンズを持っていることが至福の時間と思いますが・・・
F.344さん こんばんは >被写体みて何をどう使いどう表現するか それが写真の面白さだし醍醐味なんでしょうね^^ >このレンズを持っていることが至福の時間と思いますが・・・ 今はそれが悩みの種のような気がします^^;
ご存知かもしれませんがアイソン彗星は太陽にかすり消滅とTVニュースでやってました。 どうやったら撮れるかなぐらいの関心でしたがショッキングなことです。 全然関係ない話で申し訳ありませんでした。
写好さん こんばんは アイソン彗星。あえなく消滅してしまいましたね^^; 私もニュースを見てキョトンでありました。 神様がおられるならばもう一度で構いませんので、 モンスター級の彗星を見せてもらいたいものです。
同じEOS 5Dで撮影された写真
EOS 5Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
5D銘機の復活ですね、買い回しをしてる自分にはないことです。 今使ってる6Dを墓場まで持っていくつもりです(笑) 特殊レンズのことは残念ながらわかりません。