時間(とき)
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Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA 17-70mm F4 AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1325 (1.87MB) |
| 撮影日時 | 2014年01月10日(金) 11時33分 |
1.
2014/01/12 10:19
前投稿の”エピタフ”のタイトル用に撮影した、もう一枚で、足元は愛知県西尾市にある 古墳時代前期の前方後方墳 二子古墳で、 すぐ脇を新幹線が通っています。 かなり長い直線区間で、おそらくは最大速度で走行中かと・・。 3世紀の豪族の御霊は今の世界をどう思って見ているやら。。。なーんて考えながら撮影しました。
時を感じる一枚ですね。 最新鋭の新幹線が走る傍らに前方後円墳とは。 強者どもが夢の跡。。。か?
4.
2014/01/12 23:21
エピタフって、墓碑って意味でしたよね、昨日調べました。 なるほど、前方後円墳ですか~確かにお墓ですねぇ。壮大な歴史遺産なので、そういう見方はすっかり盲点でした。 墓所の主も、犬や馬よりも早い、巨大な鋳鉄の塊が、村一つ分くらいの人数を乗せて走る時代が来るなんて思いもしなかったことでしょうねぇ。 手前に長く伸びた木陰が、時間の経過・時代の流れに思いを馳せさせますねぇ。
5.
2014/01/13 07:29
ペン太さん、おはようございます。 古墳と新幹線、止まっている時と走り抜ける時の対比に注目したアイデアが良いですね。
6.
2014/01/13 16:19
ペン太さん、こんにちは~。 前方後円墳と新幹線とは凄い組み合わせ、古代人もまさかこうなるとは思ってもみなかった・・・ 時間(とき)感じますね~。
7.
2014/01/13 17:58
ペン太さん、今晩は。 素晴らしい青空の下、最新の新幹線と、太鼓の古墳の取り合わせの緑の風景が春の雰囲気で美しいです。
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