菜の花絨毯
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.52.0 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (3.38MB) |
| 撮影日時 | 2013年02月23日(土) 14時11分 |
前回左側からの眺望をアップしましたので右側から。 霞がかってスッキリとした空模様とはなりませんでしたが 少数民族村の環境からは想像もできない大自然がここにありました。 日本ではちょっと見られない壮大さですね。
この一枚を見ただけでもスケールの違いが感じられますね。 黄色の絨毯は菜の花でしょうか? 奥のお山が中国らしいと言うか印象的です。
コメント有難うございます。 花鳥風月さん、よく羅平と分かりましたね~雲南省といえば棚田とここです から。写真愛好家がとても多かったです MacもG3さん、桂林の独特の山並みが遠くに見えますが 東京都が2個分丸々収まるという菜の花畑ですよ。 ベストシーズンは一年で一ヶ月間だけという限定付きです。
ここは中国なのですか? それにしても想像も出来ないほどのスケールですね〜。 蜂や蝶々は、どれぐらいいるのでしょうね〜。(^_^)
こんばんは 大好きなGGさんの海外スナップいつも楽しく拝見しております。 奥の桂林とは正反対の世界ですね。
taketyh1040さん、どうもです。 グーグル・アースだと分かり易いのですが雲南省はミャンマー、ラオス ハノイと国境を接しています。北京、上海からのPM2.5も飛んできませんね 蜂蜜作りは中央奥に向かって伸びていく道に途中何ヶ所か切り込みが 見えますが全て蜂蜜箱ですよ。
あれ、懐かしのGEMさんですか、行き違いでした たくさんお持ちのカメラ・レンズ、もしキヤノン製が残っておりましたら 投稿願いたいほどです。海外も最近は近場ばかりですが こちらはさすが悠久の時間が流れておりますね~感動の連続でした。 コメント有難うございました。
丘陵の形が特徴的ですね。東京都2個分の菜の花畑 とは壮大です。最近は日本の耕作放棄地に菜の花を 植えて燃料油を供給する動きがありますが、ヒマワリ 同様、目も楽しませてくれますね。
S9000さん、コメント有難うございます。 この地域特有のカルスト地形なんだそうでこのずっと奥の方には 桂林があります、中国はスケール感がぜんぜん違いますね ナタネ油は中国全土の6割を占め蜂蜜の生産は中国一だそうです。
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九龍が 潤す羅平 菜花郷