ご近所

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Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 SD1 Merrill
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
焦点距離 10.0mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3136x4704 (1.86MB)
撮影日時 2014年02月11日(火) 16時06分
1.
笑休
2014/02/11 18:45

お天気でしたが、風が冷たい日でした。

2.
kusanagi
2014/02/11 21:49

随分と寒くなり写真を撮りに出かけようという意欲もわきません。 でもあと1ヶ月で春がやってきます。やっぱり春はいいね。 ありふれた光景です。マンホールとマンホールの間に何かが あるというわけじゃありません。いつものように道があり、空と 地面がただあるだけです。 そういう被写体なのですが見るものは想像で何かをそこに空想 することができます。 最近少し地学の本を読んでネットでも映像を見て、この大地と いうものがダイナミックに変化していることを知りつつあります。 とはいえ地質学的な時間での話ですから、その大地や海洋の 動きは感覚として感じることはできません。 ただただ想像してみることでしか適わないのですが、何故そこに 山があり海があるのか、そういうことを知っておいて写真にする のと、知らずに受け入れるだけなのかは、うん、ちっとも変わり ないですね。(^^; 黒白表現が素晴らしく、そして自分的には懐かしいです。 私が若い時に写真を始めた時はモノクロ写真でしたから。 カラーの実世界が黒白で定着されるのが不思議でしようがなか った。というのはウソですが、カラーも黒白も何の差もなく不自然 ではないことを知りました。 嬉しいことに黒白写真は観るものをして自分で新たな色をつける ことができます。色を付けなくても他種類の想像を思う存分働か せることができるのです。 この道の上に誰かが立っている。遠く離れてしまった若い時の 友人かもしれないしこの世から既に旅だった誰かかもしれない。 そういうイマジネーションが沸き起こる、何とも不思議な写真とな っています。

3.
stone
2014/02/13 15:05

富士山が膨らんでいる という話がありました。震災からこっち、2cmほど太ったそうです。 2cm太ったって、どんだけなんでしょうね^^ 手のひらに土掬って、ぽんぽんすれば2cmくらい胴回り膨れると思います。 地学者ってバカ?と思いました^^;

4.
stone
2014/02/13 15:18

黒い道、路面の小さな小さな起伏や石粒に 優しく光が当たって、うっすらと輝いて、道は遠く遠く続きます。 笑休さんは私ともご近所さんなんだなと思いました。

5.
笑休
2014/02/13 16:36

stoneさん 大阪の淀川も開発されてるんでしょうね。 西中島から,十三にかけてのごちゃごちゃしたかんじが好きでした。

6.
stone
2014/02/13 21:51

西中島~十三間、花火大会の時くらいしか歩きませんが 十三の商店街のごちゃごちゃ感、私も好きです。 淀川は相変わらず広々として、気持ちよい?かな、寂しげな川原でもあるかもです。 シジミ採りしてる年配の方々、ウナギ釣りしてる方々、ちょっと生活感があってほっとできたりもします。

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