ご近所
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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3136x4704 (1.86MB) |
| 撮影日時 | 2014年02月11日(火) 16時06分 |
1.
2014/02/11 18:45
お天気でしたが、風が冷たい日でした。
3.
2014/02/13 15:05
富士山が膨らんでいる という話がありました。震災からこっち、2cmほど太ったそうです。 2cm太ったって、どんだけなんでしょうね^^ 手のひらに土掬って、ぽんぽんすれば2cmくらい胴回り膨れると思います。 地学者ってバカ?と思いました^^;
4.
2014/02/13 15:18
黒い道、路面の小さな小さな起伏や石粒に 優しく光が当たって、うっすらと輝いて、道は遠く遠く続きます。 笑休さんは私ともご近所さんなんだなと思いました。
5.
2014/02/13 16:36
stoneさん 大阪の淀川も開発されてるんでしょうね。 西中島から,十三にかけてのごちゃごちゃしたかんじが好きでした。
6.
2014/02/13 21:51
西中島~十三間、花火大会の時くらいしか歩きませんが 十三の商店街のごちゃごちゃ感、私も好きです。 淀川は相変わらず広々として、気持ちよい?かな、寂しげな川原でもあるかもです。 シジミ採りしてる年配の方々、ウナギ釣りしてる方々、ちょっと生活感があってほっとできたりもします。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
随分と寒くなり写真を撮りに出かけようという意欲もわきません。 でもあと1ヶ月で春がやってきます。やっぱり春はいいね。 ありふれた光景です。マンホールとマンホールの間に何かが あるというわけじゃありません。いつものように道があり、空と 地面がただあるだけです。 そういう被写体なのですが見るものは想像で何かをそこに空想 することができます。 最近少し地学の本を読んでネットでも映像を見て、この大地と いうものがダイナミックに変化していることを知りつつあります。 とはいえ地質学的な時間での話ですから、その大地や海洋の 動きは感覚として感じることはできません。 ただただ想像してみることでしか適わないのですが、何故そこに 山があり海があるのか、そういうことを知っておいて写真にする のと、知らずに受け入れるだけなのかは、うん、ちっとも変わり ないですね。(^^; 黒白表現が素晴らしく、そして自分的には懐かしいです。 私が若い時に写真を始めた時はモノクロ写真でしたから。 カラーの実世界が黒白で定着されるのが不思議でしようがなか った。というのはウソですが、カラーも黒白も何の差もなく不自然 ではないことを知りました。 嬉しいことに黒白写真は観るものをして自分で新たな色をつける ことができます。色を付けなくても他種類の想像を思う存分働か せることができるのです。 この道の上に誰かが立っている。遠く離れてしまった若い時の 友人かもしれないしこの世から既に旅だった誰かかもしれない。 そういうイマジネーションが沸き起こる、何とも不思議な写真とな っています。