彼氏ハマる
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.32MB) |
| 撮影日時 | 2014年02月23日(日) 10時09分 |
風が強くそれほど雪が積もらない美ヶ原でも積雪は1m以上あります。 積もった雪の表面はこの時期かなり固くなっていますが、 スノーシューがないとズッポリハマってしまいます。
結局、どうしてこの時期、チェーン装着スキルもメキメキと上達し男子力急上昇中の私が美ヶ原に行かないのか、というと、仕事上の自由の効かなさっていうのもありますが、「スノーシューを持っていないから」、ってうのも大きいです。行ったところでこの雪の深さでは遭難しちゃいますからねぇ。カメラなどというお金のかかる趣味に没頭していながら、どうしてスノーシューの出費には消極的なのか、いまいち自分でも良く分かりません。 彼氏、ノリノリですね。まさに童心に返ってますね。それに対する彼女のヤレヤレっぽい雰囲気とのギャップが、ふと、男性と女性の性質の違いみたいなものを考えさせてくれます。 ところで、やっぱり高原の空気の澄みかたは尋常じゃないですね。下界でも遠くまで見えるなぁ~と思っていましたが、ちょっと桁が違います。
めちゃめちゃ羨ましいです。 エゲレスにきてからというもの、このような景色にはお目にかかっていません。 私はバックカントリースキー派です。 登った分滑って降りれる、というのが登るモチベーションになります。
MacもG3さん、おはようございます。 遠くまではっきりと・・・この空気感が気持ちいいです。 「あんた何やってんのよ~」とでも言われていそう、でも楽しそうですね~。
広い白銀の舞台の隅でコメディーをやっているようです。 白い山並と青い空を背景として黒っぽい木立は舞台装置 のようです。良いコンビネーションですね。
MacもG3さん こんばんは。 プゥさんも書かれている様に、透明度が半端じゃ無いですね~。 松本市をまたいで、その先のアルプスが直ぐ目の前に そそり立っているかの如くです。 で・・表題には お写真をしっかり見て ちょっと笑わされました~。 白銀の世界に この二人が いいアクセントですね。
MacもG3さん、こんばんは。 ご当人にしてみれば「オイ、オイ」という感じなのでしょうが、絵のような雪景色の中で良い絵になりましたね。
コメントありがとうございます。 今シーズン3度目の美ヶ原、マジ美しかったです。 ここにいると透明感は当たり前なのでそれほど感じる事はなかったですが、こうして見ると透明感ありありですね。
タイトルと合っていすぎて、思わず笑ってしまいます。素晴らしい風景にプラスアルファ、最高ですね。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
MacもG3さん、今晩は。 山陰地方は雪が無くて喜んでいますが、其方は大変なゆきですね。 寒い地方の雪はさらっとしていると思いますが。 私はスノーシュート言うものは見たことがありません。 父親やおじいさんの時代は、わらで編んだ長靴を(ふかぐつと呼びます)をはいて、スノーシューの変わりにして山に入っていました。 いまは、わらで編んだ長靴風の雪山用のふかぐつの編み方を知る人は居ないと思います。 カンジキは時折見かけたり、山仕事に借りたことがありますが。