大阪城を望む
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | Df |
| ソフトウェア | ViewNX 2.7 W |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1331 (1.31MB) |
| 撮影日時 | 2014年03月25日(火) 10時56分 |
明暗に一寸無理がありますが、大阪城を覗き見ました。
調布のみさんご覧いただきありがとうございます。 手前の施設は恐らく連休中の催しの舞台だと思います。
mukaitakさん、今日は。 覗き趣味でも大阪城くらいならよしよしですね。 (なんのこっちゃ?)
暗部に無理のない階調があって、三角窓に心地よく視線が誘導されていると思います。真っ暗ではいけませんけど、かといってフラッシュ撮影してこれ以上明るくなっても印象が弱まってしまうような気がします。 窓の外側は、緑や大阪城の緑色の屋根を見ましても適度なのでは、と感じました。 三角と格子の組み合わせ、そこから見える大阪城、ということで、現代と歴史がオシャレに融合してますねぇ。
mukaitakさん、こんばんは。 限られた空間から見えてくる大阪城、小さくても、いや小さく見えるから良いのかも知れませんね。
Dfですかぁ?? あのレトロなデザインいいなぁ。 明暗のバランス良いと思いますよ。
シルエットが、とっても和を感じる竹細工のように感じました。良い組み合わせだと思います。
逆三角形のでかい窓も珍しいですね。 その向こうには大阪城がV字の下あたりに小さく見えています。 肉眼ではもっと大きく見えているのでしょうね。 大阪城建てたの誰か知ってる? 豊臣秀吉やろ。 違うわ大工さんや。 違うわ大林組や! という有名な話があるくらいで、鉄筋コンクリートの昭和の天守閣をあまり有り難いと感じたことはないのですが、ウィキペディアで面白い記述を見つけました。 豊臣時代・徳川時代の天守がいずれも短期間に焼失したのに比べ、昭和の天守は建設後80年を越え、最も長命の天守になった。 だそうです。
同じDfで撮影された写真
Dfで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ちょっと明暗差が大きいですが、かえって印象深いように思います。 手前の施設は何でしょうか?