Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 420mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (3.39MB) |
| 撮影日時 | 2014年05月03日(土) 09時42分 |
1.
2014/05/09 21:32
岩手の山裾で、雪融けと共に春の陽射しを謳歌するミズバショウとキクザキイチゲです。 全日本匍匐組合東北支部より。
こんばんは。 薄い紫が、清楚に色を添えて、一段と水芭蕉を引き立てていますね〜。
4.
2014/05/09 22:14
このコラボレーションは初見です。 派手さのない水芭蕉と可憐で小さな花の取り合わせが素敵ですね♪
5.
2014/05/09 23:34
キクザキイチゲさん丁度見ごろに撮ってもらえて嬉しそうです。 薄紫の花がたおやかしっとり過ぎて、ミズバショウさんが凄く逞しく見えますね。 まるで肝っ玉母さん^^;が幼子を守ってるようですー。
6.
2014/05/15 00:09
みなさま、コメントありがとうございます。お礼が遅くなりました。 丁度、湿地帶と乾燥帯の境界あたりでしたので、共存していたようです。 「オッ、珍しい取り合せ」と思って直ちに匍匐しました。
7.
2014/05/16 08:06
淡い薄紫を引き立ててる舞台環境が良いですね。 「湿地帶と乾燥帯の境界あたり」ということは 全日本匍匐組合東北支部員の masa さんが匍匐すると 身体の前面は泥だらけということだったのでしょうか。
8.
2014/05/16 09:40
kazさん、おはようございます。エアショーのお写真楽しませていただいてます。 さて、匍匐の件。この花の位置ですと確かに泥んこになるでしょう。 なので、数メートル乾燥側に離れたところで腹這いになり420mm望遠で覗きました。 だあれもいない森の中で、私の一番自由な時間です。
9.
2014/05/16 10:01
そうか、望遠レンズ使用を見落としてたか。 匍匐して接近写真を撮るばかりじゃないんですね。 森の中でも望遠レンズは必携ということで了解しました。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
masaさん、こんばんは。 ミズバショウとキクザキイチゲって同じ場所に生育できるんですね。 ミズバショウの白とキクザキイチゲのブルーがマッチしていていい感じです。