被写界深度の
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.0.4 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "Auto(Natural)" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5120x5120 (16.4MB) |
| 撮影日時 | 2014年07月18日(金) 12時06分 |
話が出ましたが、最短で手前の葉っぱにピンを置きました 意外にボケていますので侮れないレンズですね。
こんばんは ここは隣町渓谷の散歩道なんですがシツコイのは藪蚊の攻撃です クワトロの使い方は一眼でスナップ撮りしてきたことをお浚いの形です 何より肉眼より見え過ぎで、カミサン撮るのは非常に危険なことが分かりました。
Quattroちゃん。やはり良いのでしょうか??? 1D-Xを首から下げて、6Dを肩から提げて、手首にQuattroをぶら下げて。 少々、重装備ではありませんか(爆
一耕人さん、有難うございます。 キヤノンオンリーワンでも他社の新製品を見るたびに価格comでプッシュ しそうですが、sigmaの描写力は以前から注目の的ではありましたが 昨年PC環境も変えたので、まずはQuattroにしてみました。軽くて写りが良い、 旅友にピッタリだと思ってます。 1DX+EF500は主に鳥などで基本三脚使用、ただQuattroの画像を見て しまうと6Dに某のレンズでは、物足りなさの解像感でしょうかね sigmaの沼はレンズ+カメラを落とす以上に深いかも知れませんね。
>・・・レンズ+カメラを落とす以上に・・・ 当初、このところの意味が不明だったのですが、キヤノン板を見て、 現実にカメラ・レンズを水没させたとの意味だと知りました。 「sigmaの沼」と言われると、オタク的物欲癖みたいですが、通常の レンズ沼とはちょっと違う感じがしていますね。 シグマのカメラに傾向すればするほど、他のカメラには目移りしなく なるみたいです。 もし歴代シグマのカメラを全部コレクションしたとしても知れています。 (レンズのコレクションをすると、これは大変ですけどね(^^;) 皆さん、シグマの画質のことばかり話されますが、私がシグマカメラ に注目しているのは別のことなんです。 簡単に言うと、シグマのカメラは「安全」なんです。シグマは安全性に 深く留意しているように思います。 カメラに安全な?、というと不思議に思われるでしょうが、要するに カメラマンの体に負荷をかけないようにしているみたいです。 イオス1DXは高性能カメラですが、その分、電磁波発生で使用者に 大きな負荷を無意識的にかけています。フルサイズシャッターと ミラーがチャージされる大型サーボモーターが内蔵されているからです。 そのモーターが顔面で炸裂駆動するわけですね。 DPシリーズには背面液晶のみでEVF(エレクトリックビューファインダー) がありません。このEFVの安全性はまだ確立されていないわけで、 それでシグマは敢えて付けないのかも知れません。 EVFは最悪、網膜剥離を起こす可能性があるかもしれませんので。 シグマのカメラはデータサイズは大きいのですが、基本的に連写能力 が低いのです。バッテリーも弱く、枚数が撮れません。 つまり考え方を変えると、ユーザーに写真を無駄に撮らさないように しているとも言えます。(それでもフィルムカメラよりは多く撮影できる) シグマSPPは歴代ずっとパソコン泣かせでした。RAW現像処理が遅く 画質は綺麗ですが、カメラの連写能力とも合わせ、これも無駄な写真 を撮らせないようにしているのかも?と思えるほどです。 これらは全て、ユーザーに対して身体的な負荷をさせないようにと。 そういう心遣いがあるのではと、私は考えるようになりました。 DP2Qの持ち難さや携行性の悪さも、そういう心遣いだろうと思って います。
同じdp2 Quattroで撮影された写真
dp2 Quattroで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
江戸時代の街道のような道ですね。 私の地元にも、山の中に残っています 昔は、山賊、追剥がでたんでしょうが、今は熊にあいそうです。 開放で、フルサイズ1.2のボケのようには、ボケませんが それなりに使えますね。