甘えたい盛り
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD A011 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.06MB) |
| 撮影日時 | 2014年08月08日(金) 07時32分 |
青虫を捕まえてきた親鳥に、 全身で力一杯おねだりをする子供。 動物の無垢さは本当に可愛い。
目一杯嘴を開けて、裂けてしまわないかと心配になってしまうほどです。 高原の草原で繰り広げられる心温まるドラマ、私もこっち優先になっちゃうだろうな。 ポゥさん、はまってしまいましたね~。
ポゥさん、こんばんは。 拡大して、拝見すると、その視線から感じる臨場感がありますね。 綺麗なボケ味の背景に溶け込む感じが素敵です。
力一杯ご飯ご飯!と叫んでるようですね。 めっちゃ可愛らしく、落ち着いたお母さんの様子がとても愛情深く... 美しい景色に収まった素敵な情景。うっとり眺めています。
被写体が撮りに変わっても、 これぞ!と言うシャッターチャンスを逃さない集中力はさすがですね~。 加えて、しっかり緑の草を前後にボケも交えて、風景写真としても見事な仕上がり 脱帽です~。
>撮りに 鳥に のミスタイプです^^;
みなさま、コメントを頂きりがとうございます。 MacもG3さん そうなんですよね~ 不器用(かつ、めんどくさがり)なので、なかなかどっちも撮る っていうテンションにはなりにくいです。 鳥の撮影にはすごい集中力がいるんだってことが分かりました。 その集中力の余りで風景を・・・っていう訳にはなかなかいかなくて。 調布のみさん 人間だったらどんな言葉が当てはまるでしょうかね~ と考えてみたのですが、やはりどれも当てはまりません。 この生への貪欲さは動物ならではのものなんですよね。 そして、その貪欲さが決して醜く見えないのも動物、 なわけです。 Ekioさん 拡大すると色々粗が見えてしまいますがw ありがとうございます。 この日は白い花が多くみられましたので、 ピント合わせに無理のない範囲で前ボケに組み込んでみました。 やっぱりただ撮るだけじゃ面白くないんですね。 逃げられるリスクを冒しても構図確保が最優先だと思います。 (徒に逃げさせちゃいけませんけどね) stoneさん 私も実は子供より親鳥の可愛さというか、いじらしさに目が行ってしまいました。 情が深いですよね、動物は。まさに、「情景」というか。 ペン太さん 600ミリという焦点距離は、このような小鳥を大写しするには まだまだ全然不足みたいなんですけど、 その分、前景背景に気を配って物語を考える余裕が あるような気がします。 それでも小ささを感じたらもうトリミングしかないですね・ これも80%くらいにカットしてあります。
ポゥさん こんばんは 草原の中での微笑ましさを感じる親子の光景ですね。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
咲き誇る高山植物の中で繰り広げられる命のドラマですね。 彼らが現れると雄大で奇麗な風景よりも優先して撮ってしまいます。